# 運用力・商品力・顧客本位運営と不動産運用の強化｜大和証券グループ本社（8601）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「(3) アセット・マネジメント部門 ① 運用力の強化・向上、パフォーマンス追求 ② 投資家利益の拡大及び高い外部評価の獲得を目指した商品開発 ③ 顧客ニーズに対応した商品拡充及び情報発信・サポート力の強化 ④ 顧客本位の業務運営の徹底 ⑤ 不動産アセット・マネジメント事業の一層の強化」 — 運用パフォーマンス、投資家利益を意識した商品開発、顧客支援、顧客本位運営、不動産アセット・マネジメントを一体の計画として示している。 (https://komori.app/company/8601/filing/2016-fy)
- FY2018 前進 「平成30年２月　ＫＤＤＩ㈱との合弁会社「ＫＤＤＩアセットマネジメント㈱」発足。」 — KDDIとの合弁会社を発足させ、アセット・マネジメント事業の展開基盤を具体化した。 (https://komori.app/company/8601/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間において、大和証券投資信託委託では、Ｒ＆Ｉファンド大賞において複数のファンドが表彰を受けたことに示される運用力の高い商品、NISA、iDeCo向け資産形成型商品やETFなど、投資家の資産形成ステージに応じた商品の提供を通じて運用資産残高を拡大させ、公募投資信託の運用資産残高は前年同期比6.7％増の15.9兆円となりました。」 — 運用力の高い商品やNISA・iDeCo・ETF向け商品を提供し、公募投資信託の運用資産残高を15.9兆円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8601/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「Ｒ＆Ｉファンド大賞において複数のファンドが表彰を受けたことに示される運用力の高い商品や、NISA、iDeCo向け資産形成型商品やETFなど、投資家の資産形成ステージに応じた商品の提供を通じて運用資産残高を拡大させ、公募投資信託の運用資産残高は前年同期比7.4％増の16.6兆円となりました。」 — 運用力の高い商品やNISA・iDeCo・ETF向け商品を提供し、公募投資信託の運用資産残高を15.9兆円から16.6兆円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8601/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「一方で、不動産アセット・マネジメントでは、大和リアル・エステート・アセット・マネジメントにおけるホテル私募リートの運用開始や新たな物流ファンドの組成に伴う物件取得等により、運用資産残高は前年同期比3.1％増の8,518億円と過去最高となりました。」 — ホテル私募リートの運用開始や物流ファンドの組成・物件取得により、不動産運用資産残高が8,518億円と過去最高になった。 (https://komori.app/company/8601/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「R&Iファンド大賞において表彰された複数のファンド、NISA、iDeCo向け資産形成型商品やETFなど、投資家の資産形成ステージに応じた商品の提供を通じて資金流入は継続したものの、市場環境悪化の影響を受け、公募投資信託の運用資産残高は前連結会計年度末比0.3％減の15.9兆円となりました。不動産アセット・マネジメントでは、大和リアル・エステート・アセット・マネジメントが運用する2019年６月末時点の運用資産残高が0.9兆円となっています。」 — 資産形成型商品やETFの提供を継続し、公募投資信託の運用資産残高15.9兆円、不動産運用資産残高0.9兆円を開示している。 (https://komori.app/company/8601/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「不動産アセット・マネジメントでは、大和リアル・エステート・アセット・マネジメントが運用する2019年９月末の運用資産残高は9,235億円となっております。」 — NISA、iDeCo、ETF等の資産形成型商品を継続提供し、公募投資信託の運用資産残高は16.4兆円、不動産運用資産残高は9,235億円となった。 (https://komori.app/company/8601/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「特にETFを中心に運用資産残高を拡大させた結果、当第３四半期連結累計期間において、公募投資信託の運用資産残高は前連結会計年度末比8.6％増の17.3兆円となりました。不動産アセット・マネジメントでは、大和リアル・エステート・アセット・マネジメントが運用する2019年12月末の運用資産残高は9,336億円となっております。」 — 資産形成型商品やETFの提供を継続し、公募投資信託の運用資産残高を17.3兆円、不動産運用資産残高を9,336億円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8601/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 前進 「特にETFを中心に運用資産残高を拡大させた結果、公募投資信託の運用資産残高は前連結会計年度末比14.2％増の17.0兆円となりました。不動産アセット・マネジメントでは、大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比6.0％増の1兆1,332億円となりました。」 — 資産形成型商品・ETFの提供を通じて公募投資信託の運用資産残高を17.0兆円へ、不動産運用資産残高を1兆1,332億円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8601/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「大和アセットマネジメントでは、R&Iファンド大賞において表彰された複数のファンド、NISA、iDeCo向け資産形成型商品やETFなど、投資家の資産形成ステージに応じた商品の提供を通じて運用資産残高を拡大させ、公募投資信託の運用資産残高は前連結会計年度末比18.8％増の17.6兆円となりました。また、当第２四半期において持分法適用関連会社であるGlobal X Japanは、東京証券取引所に同社として初となるETF２銘柄を上場させております。不動産アセット・マネジメントでは、大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比9.5％増の1兆1,700億円となりました。」 — 資産形成型商品・ETFの提供、公募投資信託残高17.6兆円への拡大、Global X JapanによるETF2銘柄の上場、不動産運用資産残高1兆1,700億円への拡大が進んだ。 (https://komori.app/company/8601/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「株式市場の上昇を受け、ETFを中心に運用資産残高を拡大させた結果、公募投資信託の運用資産残高は前連結会計年度末比30.8％増の19.4兆円となりました。不動産アセット・マネジメントでは、大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比11.1％増の1兆1,870億円となりました。」 — ETF等の資産形成型商品を通じ、公募投資信託残高を19.4兆円、不動産運用資産残高を1兆1,870億円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8601/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「大和証券オフィス投資法人を連結子会社化しました。大和リアル・エステート・アセット・マネジメントでは大和証券リビング投資法人、大和証券レジデンシャル・プライベート投資法人及び大和証券ロジスティクス・プライベート投資法人の運用残高拡大によって運用資産残高が増加しました。」 — オフィス投資法人の連結子会社化と不動産ファンドの運用残高拡大を進めた。公募投資信託残高は20.9兆円、不動産2社の運用資産残高は1兆2,129億円となった。 (https://komori.app/company/8601/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「大和アセットマネジメントでは、R&Iファンド大賞において表彰された複数のファンド、NISA、iDeCo向け資産形成型商品やETFなど、投資家の資産形成ステージに応じた商品を提供しており、運用資産残高を拡大させた結果、公募投資信託の運用資産残高は前連結会計年度末比2.0％増の21.4兆円となりました。」「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比0.4％増の１兆2,174億円となりました。」 — 資産形成型商品・ETF等の提供により公募投資信託残高を21.4兆円へ、不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高を1兆2,174億円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8601/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「また、大和リアル・エステート・アセット・マネジメントが運用する不動産投資法人等及びサムティ・レジデンシャル投資法人を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比3.0％増の1兆2,490億円となりました。」 — 公募投資信託残高が21兆9,190億円、不動産投資法人等とサムティ・レジデンシャル投資法人の運用資産残高が1兆2,490億円となり、アセット・マネジメント事業の残高拡大が続いている。 (https://komori.app/company/8601/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「大和リアル・エステート・アセット・マネジメントが運用する不動産投資法人等及びサムティ・レジデンシャル投資法人を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比5.4％増の1兆2,780億円となりました。」 — 公募投資信託残高を22兆197億円、不動産運用資産残高を1兆2,780億円へ拡大し、アセット・マネジメント事業の残高拡大が続いている。 (https://komori.app/company/8601/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「2021年４月に設立された大和証券リアルティでは、信託受益権スキームを活用した不動産小口化商品を開発し、新たな不動産投資商品の提供を開始しました。」 — 大和証券リアルティが不動産小口化商品の提供を開始し、不動産投資商品のラインアップを拡大した。不動産運用資産残高は1兆2,790億円となった。 (https://komori.app/company/8601/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比2.0％増の１兆3,049億円となりました。」 — 不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高が1兆3,049億円へ拡大し、同部門は増収増益となった。 (https://komori.app/company/8601/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比4.6％増の1兆3,378億円となりました。」 — 不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高が1兆3,378億円へ拡大し、不動産運用事業の残高拡大が続いている。 (https://komori.app/company/8601/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比5.8％増の1兆3,532億円となりました。」 — 不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高が前年度末比5.8％増の1兆3,532億円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8601/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前年度末比902億円増の1兆3,692億円となり、収益も増加しました。」 — 不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高が前年度末比902億円増の1兆3,692億円となった。また、オルタナティブファンド組成や不動産小口化商品の提供にも取り組んだ。 (https://komori.app/company/8601/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「大和アセットマネジメントでは、公募投資信託の運用資産残高は前連結会計年度末比11.6％増の24.4兆円となり、期中平均残高は前年同期を上回りました。」 — 公募投資信託の運用資産残高が前年度末比11.6％増の24.4兆円となり、アセット・マネジメント事業の残高拡大が進んだ。 (https://komori.app/company/8601/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比0.1％増の１兆3,700億円となりましたが、賃貸原価の上昇などにより、当第２四半期累計期間の純営業収益は前年同期比5.2％減の128億円、経常利益は同9.0％減の109億円となりました。」 — 不動産運用資産残高は1兆3,700億円と前年度末比で微増した一方、賃貸原価上昇等により不動産アセット・マネジメントは減収減益となった。 (https://komori.app/company/8601/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「大和アセットマネジメントにおける公募投資信託の運用資産残高は、資金純増に加え株式相場の上昇も寄与し、前連結会計年度末比16.4％増の25.1兆円となりました。」「大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比3.1％増の1兆4,111億円となりましたが、賃貸原価の上昇などにより、当第３四半期連結累計期間の純営業収益は前年同期比3.6％減の195億円、経常利益は同6.0％減の173億円となりました。」 — 証券アセット・マネジメントでは運用資産残高が25.1兆円へ増加し増収増益となった一方、不動産アセット・マネジメントでは運用資産残高が1兆4,111億円へ増加しても、賃貸原価上昇等により減収減益となった。 (https://komori.app/company/8601/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「大和アセットマネジメントでは好調なマーケットの追い風を受けた時価要因に加え、オルタナティブなど特色ある商品ラインナップ提供と、徹底した販売会社サポートなどを進めた結果、運用資産残高は過去最高水準となりました。」 — オルタナティブ商品、販売会社サポート、不動産運用力を強化し、公募投資信託残高29.0兆円、不動産運用資産残高1兆4,590億円となった。 (https://komori.app/company/8601/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「新規の物件取得などにより、大和リアル・エステート・アセット・マネジメント及びサムティ・レジデンシャル投資法人の２社を合わせた運用資産残高は前連結会計年度末比2.9％増の１兆5,008億円となりました。」 — 新規物件取得により、不動産アセット・マネジメント2社の運用資産残高が1兆5,008億円へ拡大し、同部門は増収増益となった。 (https://komori.app/company/8601/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「大和アセットマネジメントでは、公募投資信託の運用資産残高は、資金純増に加え株式相場の上昇も寄与し、前連結会計年度末比16.8％増の33.5兆円となりました。」 — 資金純増と株式相場の上昇により、公募投資信託の運用資産残高を33.5兆円へ拡大した。不動産運用資産残高も1兆7,302億円へ増加した。 (https://komori.app/company/8601/filing/2025-h1)
- 2026-04-03 前進 「幅広い投資家層に訴求する運用商品・ブランドの確立、魅力的なオルタナティブ商品の展開を通じたさらなる運用残高拡大」 — 運用商品・ブランドの確立、オルタナティブ商品の展開、運用残高拡大を具体的な行動計画として示している。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260403597890)
- 2026-04-20 前進 「2025 年度における東京証券取引所への ETF 新規上場本数が 6 年連続で業界１位となったことをお知らせいたします。」 — ETFの新規上場本数で6年連続の業界1位となり、2025年度に13本を上場、設定・運用するETFの合計が64本に拡大した。運用力・商品力の強化が具体的な実績として進展している。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260420506376)
- 2026-04-24 前進 「全64 ETF　運用資産残高 約9,251億円（2026年4月17日時点）」 — Global X JapanのETF運用資産残高が9,000億円を突破し、64 ETF・約9,251億円まで拡大した。多様なテーマの商品開発・提供を通じた運用力・商品力の進展を示す開示である。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260424510473)
- 2026-04-27 前進 「証券アセットマネジメントおよび不動産アセットマネジメントは、運用資産残高*4,5、経常利益ともに過去最高」 — 証券アセットマネジメントと不動産アセットマネジメントについて、運用資産残高と経常利益の双方が過去最高となった。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260427511611)
- 2026-04-30 前進 「これまでに、サムティはファンド運用資産を36億米ドル（約5,400億円）まで拡大し、外部投資家から16億米ドル（約2,400億円）の資金調達を達成しました。」 — ホテル特化型私募不動産ファンド第2号の組成と集合住宅資産ファンドのセカンドクローズにより、サムティの不動産運用資産と外部投資家資金の拡大が具体的に示された。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260430514909)
- 2026-05-22 前進 「その結果、同社の当期末における運用資産残高（注1）は44.2兆円となりました。」 — 証券アセットマネジメントの運用資産残高について、44.2兆円への拡大を記載している。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260520541961)
- 2026-05-28 前進 「当社は今後も、投資家の皆さまのニーズに応えるべく、革新的な視点で効率的かつ利便性の高い ETF の開発・提供に取り組むとともに、ETF 市場のさらなる発展に貢献してまいります。」 — Global X Japanについて、ETFの多様な商品ラインアップを拡充する取組みの結果、運用資産残高が1兆円を突破した。運用力・商品力の強化と資産運用残高の拡大に関するcanonical threadの具体的な前進として記録する。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260528551735)
- FY2026 前進 「資金純増と時価の上昇により、前年度末比10.9兆円増の44.2兆円となりました。」 — 大和アセットマネジメントの運用資産残高が44.2兆円へ拡大し、商品ブランド、iFreeシリーズ、オルタナティブ商品への資金流入による運用力・商品力の進展を記載している。 (https://komori.app/company/8601/filing/2025-fy)
- 2026-08-03 前進 「大和アセットマネジメントの運用資産残高は、資金純増に加え株式相場の上昇も寄与し、50.4兆円となりました。」 — 証券アセットマネジメントの運用資産残高が拡大し、増収増益となった。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260731505624)
- 2026-08-03 前進 「大和アセットマネジメントは、公募株式投信（ETF除く）で4,224億円の資金純増を確保。公募投資信託運用資産残高が43兆円を突破し過去最高」 — 証券AMで資金純増を確保し、公募投資信託運用資産残高が過去最高となった。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260803506465)
- 2026-08-06 前進 「大和アセットマネジメントの運用資産残高は、資金純増に加え株式相場の上昇も寄与し、50.4兆円となりました。」 — 証券アセットマネジメントの運用資産残高が拡大し、運用力・商品力の進展を実績として記載している。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260805510568)
- 2026-09-25 前進 「大和証券は、これまでもプライベート・エクイティ、プライベート不動産、プライベート・インフラ、プライベート・クレジットなど、多様なプライベート・アセットへの投資機会をお客様に提供してまいりました。当ファンドを商品ラインアップに加えることにより、主要4資産への分散投資を一つの商品で行う投資機会を提供し、プライベート・アセットへの投資を検討されるお客様から、既に個別のプライベート・アセットをご保有のお客様まで、多様な投資ニーズへの対応を目指します。」 — 従来から提供してきたプライベート・アセットの投資機会に、プライベート・エクイティ、不動産、インフラ、クレジットの主要4資産へ分散投資する商品を追加し、商品ラインアップを拡充した。 (https://komori.app/company/8601/disclosure/20260925539890)
