# 大和証券グループ本社（8601） 「紺綬褒章」の受章について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20260625579877
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

ミャンマー中部地震の被災者支援として認定NPO法人ジャパンハートに行った寄付について、紺綬褒章の褒状を受章した。

## 会社が挙げた理由

2025年3月に発生したミャンマー中部地震の被害に対する支援として寄付を行い、その公益への功績が認められたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 認定NPO法人ジャパンハート
- 相手先の概要: 『医療の届かないところに医療を届ける』を理念に、開発途上国や日本国内の離島・へき地、災害被災地等で医療支援活動を行う日本発の国際医療NGO。理事長は吉岡春菜。
- 当社との関係: 当社がジャパンハートへ寄付を実施しており、同団体の医療支援活動を継続的に支援している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ミャンマー中部地震の被災地支援、災害支援、医療支援
- 受賞名・認証名: 紺綬褒章に係る褒状
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『寄付を実施しました。この度、当該寄付に対し、紺綬褒章に係る褒状を受章いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『ジャパンハートへ寄付を実施しました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年3月に発生したミャンマー中部地震』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『当該寄付に対し、紺綬褒章に係る褒状を受章』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『寄付を実施しました』『受章いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『寄付を実施しました』『受章いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『認定NPO法人ジャパンハート』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『ジャパンハートへ寄付を実施しました』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『開発途上国や日本国内の離島・へき地、災害被災地等において医療支援活動を行う日本発の国際医療NGO』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『認定NPO法人ジャパンハート』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『ジャパンハートへ寄付を実施しました』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2025年3月』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『認定NPO法人ジャパンハート』『紺綬褒章に係る褒状』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『当該寄付に対し、紺綬褒章に係る褒状を受章』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『持続可能な社会の実現に貢献してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『ミャンマー中部地震の被害に対する支援』『社会貢献活動』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『今後も大和証券グループは、災害支援をはじめとする社会貢献活動に継続的に取り組む』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当該寄付に対し、紺綬褒章に係る褒状を受章』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社は…寄付を実施しました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『大和証券グループ本社（以下「当社」）』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『ミャンマー中部地震の被害に対する支援』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『紺綬褒章』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 株式会社大和証券グループ本社』『代表者名 代表執行役社長』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「『褒状を受章いたしましたのでお知らせします』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
