# 大和証券グループ本社（8601） AWSアワードプログラムにおいて、大和総研社員が選出～2026 Japan AWS Jr. Champions、2026 Japan AWS ALL Certifications Engineers に選出～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20260625579777
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
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企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

大和総研の社員2名が「2026 Japan AWS Jr. Champions」に、50名が「2026 Japan AWS ALL Certifications Engineers」に選出された。

## 会社が挙げた理由

社内のパブリッククラウド推進組織を中心に、セミナーや実践的な研修などの育成プログラムを展開してきた成果としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2026 Japan AWS Jr. Champions、2026 Japan AWS ALL Certifications Engineers、AWSを活用したソリューション
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWSパートナーネットワーク（APN）を運営し、AWSアワードプログラムを実施する企業。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はAWSパートナーネットワーク（APN）に参加している企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: パブリッククラウド、ITシステム開発、コンサルティングサービス、金融システム
- 受賞名・認証名: 2026 Japan AWS Jr. Champions、2026 Japan AWS ALL Certifications Engineers
- 授与・認証機関: AWSジャパン
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 育成プログラムの延べ参加者2,500名（2026年5月末時点）
- 業績への影響: 売上・利益への具体的な影響はnot_disclosed。顧客のビジネスおよび企業価値向上に貢献するとしている。
- 出典: AWS JAPAN APNブログ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「社員が、アマゾン ウェブ サービスのアワードプログラムにおいて…選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 6 月 25 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022 年より連続受賞」「2023 年より連続受賞」「2024 年より連続受賞」「2025 年より連続受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2 名が」「50 名が選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下『AWS』）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSジャパンより評価された」「表彰する制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AWSパートナーネットワーク（以下『APN』）に参加している企業に所属し…AWSジャパンより評価された」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「三菱 UFJ ニコス株式会社様」「大和証券株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「のべ2,500名（2026年5月末時点）の社員が参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年 5 月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWS JAPAN APN ブログ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 6 月 25 日」「2 名」「50 名」「のべ2,500名（2026年5月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「お客様のビジネスならびに企業価値向上に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「AWSアワードプログラムにおいて…選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「のべ2,500名…の社員が参加」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「大和総研社員が選出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「AWSのアワードプログラムにおいて…選出されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社大和総研（以下『当社』）の社員」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2026 Japan AWS Jr. Champions」「2026 Japan AWS ALL Certifications Engineers」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「三菱 UFJ ニコス株式会社様」「大和証券株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2026 Japan AWS Jr. Champions」「2026 Japan AWS ALL Certifications Engineers」「AWSの認定資格（12種）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社大和総研」「代表者名 代表取締役社長」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高度な技術力を有するエンジニア」「信頼性の高い IT システム開発」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
