# 大和証券グループ本社（8601） 「DEALWATCH AWARDS 2025」サステナブル・ファイナンス部門 「Sustainable Finance House of the Year」受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20260521542933
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
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企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

大和証券が、LSEGのDealWatchが主催する「DEALWATCH AWARDS 2025」で、サステナブル・ファイナンス部門の「Sustainable Finance House of the Year」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

社会の持続的な発展に向けた発行体への支援、国内の社会貢献債発行が減少する中での複数案件の創出、案件のサイズアップや投資家からの超過需要を通じて、サステナブル・ファイナンス市場の発展に貢献したと評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Sustainable Finance House of the Year（サステナブル・ファイナンス部門）
- 相手先: ロンドン証券取引所グループ（LSEG）のDealWatch
- 相手先の概要: ロンドン証券取引所グループ（LSEG）に属し、DealWatchを主催する機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: DealWatchが主催する賞に大和証券が応募・選定され、受賞した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月21日（受賞のお知らせ。受賞自体の授与日はnot_disclosed）
- 適用分野: サステナブル・ファイナンス、日本関連の資本市場、社会貢献債・ラベル債
- 受賞名・認証名: DEALWATCH AWARDS 2025 サステナブル・ファイナンス部門「Sustainable Finance House of the Year」
- 授与・認証機関: ロンドン証券取引所グループ（LSEG）のDealWatch
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 案件のサイズアップ、投資家からの超過需要（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: DEALWATCH AWARDS 2025およびDealWatch（LSEG）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 5 月 21 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「受賞のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ロンドン証券取引所グループ（LSEG）の DealWatch が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「DealWatch が主催する『DEALWATCH AWARDS 2025』」「受賞しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ロンドン証券取引所グループ（LSEG）の DealWatch」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受賞に関する発表であり、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「案件のサイズアップや投資家からの超過需要」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な金額・比率・件数の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ロンドン証券取引所グループ（LSEG）の DealWatch」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Sustainable Finance House of the Year」「複数創出」「超過需要」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「経営ビジョン『2030Vision』のもと」「企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『DEALWATCH AWARDS 2025』…受賞のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サステナブル・ファイナンス部門」「我が国のサステナブル・ファイナンス市場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞の発表であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…受賞しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社大和証券グループ本社傘下の大和証券株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「Sustainable Finance House of the Year」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内の社会貢献債発行」「我が国のサステナブル・ファイナンス市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DEALWATCH AWARDS 2025」「Sustainable Finance House of the Year」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社大和証券グループ本社」「代表者名」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「確固たる意志を持つ発行体を支援」「光明となる案件を複数創出」「様々な創意工夫」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
