# 大和証券グループ本社（8601） Global X Japan株式会社　東京証券取引所へのETF新規上場本数６年連続1位のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20260420506376
種別: その他開示
開示日: 2026-04-20
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

Global X Japanが2025年度に東京証券取引所へETFを13本新規上場し、6年連続で新規上場本数が業界1位になった。設定・運用するETFは合計64本となった。

## 会社が挙げた理由

高い投資家ニーズが見込まれるETFを上場したこと、国内唯一のETF専門資産運用会社としての強みと米国Global X Management Company Inc.との協業を背景に、投資手段の多様化と投資手法の高度化を目指していること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: グローバルＸ S&P500 キャッシュフロー・トップ 100 ETF、グローバルＸ S&P500 ETF（ダイナミック・プロテクション）、グローバルＸ チャイナテック ETF、グローバルＸ チャイナテック・トップ 10 ETF、グローバルＸ ゴールド ETF（為替ヘッジあり）、グローバルＸ ゴールド ETF、グローバルＸ 日経平均株主還元 40-日本株式 ETF、グローバルＸ 防衛テック ETF、グローバルＸ 米ドル建て投資適格社債 ETF（為替ヘッジあり）、グローバルＸ 米ドル建て投資適格社債 ETF、グローバルＸ 超短期円建て債券 ETF、グローバルＸ ステーブルコイン＆トークンビジネス ETF（除く日本）、グローバルＸ 防衛テック-日本株式 ETF
- 相手先: 東京証券取引所
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ETFの上場先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年度に13本を上場（各ETFの上場日は一覧記載）
- 適用分野: ゴールド、防衛テック、中国テック、株式、債券、ステーブルコイン・トークンビジネス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年度の東京証券取引所へのETF新規上場本数13本、6年連続業界1位
- 利用実績: 設定・運用するETF合計64本（2025年度末時点の記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Global X Japan調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度は…ETFを13本上場いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「上場日 2025/4/16」「2025/6/24」等」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「6年連続で業界1位」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年度は…13本上場いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「高い投資家ニーズが見込まれる」「提供することを目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京証券取引所へのETF新規上場」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025年度…13本」「ETFは合計64本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年度における…新規上場本数」「2025年度は…13本」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「※Global X Japan調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年度…13本」「6年連続」「合計64本」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「投資手段の多様化」と「投資手法の高度化」を通じ…付加価値を提供することを目指しています」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ETFを13本上場」「設定・運用するETF」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の設定・運用するETFは合計64本」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2025年度は…ETFを13本上場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の設定・運用するETF」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Global X Japan株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「6年連続で業界1位」「※Global X Japan調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所へのETF新規上場」「日本において」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「高い投資家ニーズが見込まれる」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「新規上場本数が6年連続で業界1位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「銘柄コード 356A、379A」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「Global X Japan株式会社」「代表取締役社長」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「6年連続1位」「革新的な視点」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各種要因により変動します」「将来の成果を示唆・保証するものではありません」」）
