# 大和証券グループ本社（8601） 大和アセットマネジメント「サステナビリティレポート2025」 発行について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20251225526286
種別: その他開示
開示日: 2025-12-25
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

大和アセットマネジメントが、サステナビリティ経営やマテリアリティ、機関投資家としてのスチュワードシップ活動をまとめた「サステナビリティレポート2025」を発行した。

## 会社が挙げた理由

事業会社としてのサステナビリティ経営や具体的な取組み、機関投資家としてのスチュワードシップ活動に関する取組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サステナビリティレポート2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月25日（発行済み）
- 適用分野: サステナビリティ経営、スチュワードシップ活動、サステナブルインベストメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、『サステナビリティレポート 2025』を発行しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月25日」「本日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025年12月25日」「本日、…発行しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行しましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、規模などの記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「サステナビリティレポート 2025」へのPDFリンク」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「具体的な取組み」「エンゲージメント、議決権行使、サステナブルインベストメント等」を紹介」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「サステナビリティレポート2025 発行について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「事業会社としてのサステナビリティ経営」「機関投資家としてのスチュワードシップ活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「レポート発行の告知であり、製品・サービスの提供変更に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、本日、『サステナビリティレポート 2025』を発行しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「大和アセットマネジメント株式会社（…以下『当社』）」」「当社は…発行しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数などの記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「サステナビリティレポート2025」という名称以外の技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Press Release」「各 位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「紹介しています」「積極的に取り組んでまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性に関する記載なし」）
