# 大和証券グループ本社（8601） Global X Japan株式会社 東京証券取引所へのETF新規上場本数5年度連続1位のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20250415515904
種別: その他開示
開示日: 2025-04-15
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

Global X Japanが、東京証券取引所へのETF新規上場本数で2024年度も1位となり、5年度連続の1位を達成したと発表した。これまでに上場したETFは累計51本で、2024年度は12本だった。

## 会社が挙げた理由

日本で唯一のETF専門資産運用会社としての強みと、米国Global X社との協業を通じて市場の需要を先取りし、商品開発を進めているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ETF
- 相手先: Global X社
- 相手先の概要: 米国のGlobal X社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 協業関係。大和証券グループに属する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資家の資産形成、資産運用
- 受賞名・認証名: 東京証券取引所へのETF新規上場本数 5年度連続1位
- 授与・認証機関: 東京証券取引所（順位の対象となる市場）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2024年度の東京証券取引所へのETF新規上場本数12本、全体36本の3割強。5年度連続1位。
- 利用実績: 2019年の設立以降、ETFを累計51本上場
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Global X Japan調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新規上場本数が5年度連続で1位となったことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年度においては12本のETFを新規上場」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「5年度連続で1位」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年度においては12本のETFを新規上場」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5年度連続で1位となったことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「米国のGlobal X社との協業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「米国のGlobal X社との協業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「米国のGlobal X社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「大和証券グループのGlobal X Japan株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで51本のETFを上場しております」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年に…設立後、これまで51本のETFを上場」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「※Global X Japan調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年度…12本」「過去5年間の当社の上場本数と順位」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまの資産形成の一助となるサービスを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ETF新規上場本数5年度連続1位」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「これまで51本のETFを上場」「過去5年間の当社の上場本数と順位」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新規上場本数…1位となったことをお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が…1位となった」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Global X Japan株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「5年度連続で1位」「日本で唯一のETF専門資産運用社」「Global X Japan調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京証券取引所へのETF新規上場本数」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで51本のETFを上場」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「2024年度の東京証券取引所の新規上場本数（全36本）」および社別グラフ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「個別ETFの識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者の皆さま」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「5年度連続で1位」「日本で唯一」「ユニークで質の高いETFラインアップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「提供してまいります」」）
