# 大和証券グループ本社（8601） 「DEALWATCH AWARDS 2024　総合部門House of the Year」の受賞について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20250403508604
種別: その他開示
開示日: 2025-04-03
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

大和証券が、リフィニティブ・ジャパン主催の「DEALWATCH AWARDS 2024」で、総合部門の「House of the Year」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

債券・株式両市場で大型案件に関与し、幅広い案件で引受手腕を発揮したこと、新たなスキームや調達手段の多様化を提案して市場活性化に貢献したこと、商品開発や啓蒙活動で市場の裾野拡大につなげたことが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DEALWATCH AWARDS 2024 総合部門 House of the Year
- 相手先: リフィニティブ・ジャパン株式会社
- 相手先の概要: ロンドン証券取引所グループ（LSEG）傘下。DEALWATCH AWARDSを主催。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 大和証券株式会社が受賞した賞の主催者と受賞者の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 日本関連の資本市場、債券・株式資本市場
- 受賞名・認証名: DEALWATCH AWARDS 2024 総合部門 House of the Year
- 授与・認証機関: リフィニティブ・ジャパン株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 4 月 3 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「このたび…受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「リフィニティブ・ジャパン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「リフィニティブ・ジャパン株式会社が主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ロンドン証券取引所グループ（LSEG）傘下のリフィニティブ・ジャパン株式会社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「リフィニティブ・ジャパン株式会社が主催する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「幅広いテーマの案件で引受手腕を発揮した」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客様の企業価値・資産価値の最大化に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「House of the Year」の受賞について」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「我が国の債券および株式資本市場の双方」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「リフィニティブ・ジャパン株式会社が主催する…受賞しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社大和証券グループ本社傘下の大和証券株式会社（以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「House of the Yearを受賞しました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本関連の資本市場」「我が国の債券および株式資本市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・利用件数の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社大和証券グループ本社」「（コード番号 8601 東証プライム・名証プレミア）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「顕著な業績」「市場の発展のための様々な創意工夫」」）
