# 大和証券グループ本社（8601） ミャンマー中部で発生した地震被害への支援について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20250403508544
種別: 発生事実
開示日: 2025-04-03
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

大和証券グループは、ミャンマー中部の地震被災者の救済と被災地の復旧に充てるため、1,000万円を寄付する。

## 会社が挙げた理由

被災された皆様の救済や被災地の復旧に役立ててもらうため。

## 開示の要点

- 事象の名称: ミャンマー中部で発生した地震被害への支援について
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 大和証券グループ
- 対象拠点・対象製品: ミャンマー中部
- 原因: ミャンマー中部を震源とする地震
- 業績への影響額: 1,000万円（寄付金。会計上の計上区分はnot_disclosed）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 1,000万円を寄付いたします。被災地の一日も早い復旧・復興を心より祈念いたします。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「大和証券グループは、被災された皆様の救済や被災地の復旧に役立てていただくため、1,000万円を寄付いたします。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「1,000万円を寄付いたします。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「1,000万円を寄付いたします。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「表題「ミャンマー中部で発生した地震被害への支援について」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「「被災された皆様の救済や被災地の復旧に役立てていただくため、1,000万円を寄付いたします。」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「「被災地の一日も早い復旧・復興を心より祈念いたします。」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「1,000万円を寄付いたします。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「1,000万円を寄付いたします。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「表題「ミャンマー中部で発生した地震被害への支援について」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「ミャンマー中部を震源とする地震」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 4 月 3 日」および「1,000万円を寄付いたします。」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「1,000万円を寄付いたします。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「被災地の一日も早い復旧・復興を心より祈念いたします。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「ミャンマー中部で発生した地震被害への支援について」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「以 上」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「被災地の一日も早い復旧・復興を心より祈念いたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「「大和証券グループは、被災された皆様の救済や被災地の復旧に役立てていただくため、1,000万円を寄付いたします。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「1,000万円を寄付いたします。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「ミャンマー中部を震源とする地震」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「大和証券グループは、被災された皆様の救済や被災地の復旧に役立てていただくため、1,000万円を寄付いたします。」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「1,000万円を寄付いたします。」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「「被災地の一日も早い復旧・復興を心より祈念いたします。」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「ミャンマー中部で発生した地震被害への支援について」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「ミャンマー中部を震源とする地震」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「「1,000万円を寄付いたします。」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、ご遺族に謹んでお悔やみを申し上げます。」」）
