# 大和証券グループ本社（8601） パーソルテンプスタッフ、大和証券グループが親子向けセミナーを開催「カードゲームを使って学ぶ はたらくお金のひみつ」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20250328502762
種別: その他開示
開示日: 2025-03-28
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

パーソルテンプスタッフ、大和コネクト証券、大和アセットマネジメントが、就業中のスタッフとその子ども向けに、仕事とお金を学ぶ親子セミナーを開催した。

## 会社が挙げた理由

若年層の金融知識を高め、職業観を育てる機会を提供し、financial well-beingの実現を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: カードゲームを使って学ぶ はたらくお金のひみつ、みんなのマネプラ！(R)
- 相手先: 大和コネクト証券株式会社、大和アセットマネジメント株式会社
- 相手先の概要: 大和コネクト証券は東京都中央区所在、代表取締役社長は大槻竜児、2019年4月1日設立のスマートフォン専業証券。大和アセットマネジメントは東京都千代田区所在、代表取締役社長は小松幹太、1959年12月設立の大和証券グループ中核資産運用会社。
- 当社との関係: 3社共同でセミナーを開催。パーソルテンプスタッフと大和証券グループは、就業中のスタッフと子ども向けの金融・キャリア教育に取り組んでいる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月22日（土）に開催（実績）
- 適用分野: 金融経済教育、キャリア教育、資産形成教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: OECD『金融教育に関する国際ネットワーク（INFE）』／グローバル・マネー・ウィーク

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月22日（土）に『カードゲームを使って学ぶ はたらくお金のひみつ』セミナーを…開催したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「3社共同で…セミナーを開催しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月22日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「提供しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「大和コネクト証券株式会社」「大和アセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「3社共同で…セミナーを開催」「第一部…担当：大和アセットマネジメント」「第三部…担当：大和コネクト証券」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社: 東京都中央区、代表取締役社長: 大槻竜児」「2019年4月1日設立」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「大和証券グループが設立した」「大和証券グループの中核資産運用会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「パーソルテンプスタッフで就業中のスタッフとお子さま…を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年3月22日（土）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「参加者数や効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「OECD『金融教育に関する国際ネットワーク（INFE）』が主催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「金融知識の向上と職業観の醸成」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も…機会を提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「若年層の金融知識の向上と職業観の醸成」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『カードゲームを使って学ぶ はたらくお金のひみつ』セミナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「親子向けセミナーを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「3社共同で…セミナーを開催しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催地の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加者からは…という声をいただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「みんなのマネプラ！(R)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道機関からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「financial well-beingを目指す」「はたらいて笑おう。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
