# 大和証券グループ本社（8601） 円定期預金金利改定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20250130558353
種別: その他開示
開示日: 2025-01-30
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

大和ネクスト銀行が、円定期預金の金利を2025年2月3日から改定する。改定後の具体的な金利水準は本文中の表に示されているが、提示された本文テキストでは表の数値を確認できない。

## 会社が挙げた理由

金融情勢等に応じて金利を変更する場合があると説明しているが、今回の改定理由は明記していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 円定期預金
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 年利・税引前の円定期預金金利を改定（具体的な改定後金利は提示本文の表を除き不明）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月3日（予定・改定実施日）
- 適用分野: 個人および法人向け預金
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 大和ネクスト銀行ウェブサイト、円定期預金の商品概要説明書

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 2 月 3 日（月）より円定期預金金利を下記のとおり改定する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 2 月 3 日（月）より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2025 年 1 月 30 日」および「2025 年 2 月 3 日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「改定することをお知らせいたします」／「金利は金融情勢等に応じて変更する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「円定期預金金利改定のお知らせ」／「上記金利は年利・税引前の表示」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大和ネクスト銀行ウェブサイトをご参照ください」／「円定期預金の商品概要説明書をご確認ください」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「円定期預金金利を…改定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「円定期預金金利改定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社大和ネクスト銀行…は…円定期預金金利を…改定する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社大和ネクスト銀行…は…改定する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・顧客数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「株式会社大和ネクスト銀行」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「金利改定日、税引前表示、変更可能性などの事実説明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「金利は金融情勢等に応じて変更する場合があります」／税引後利率・課税に関する注記」）
