# 大和証券グループ本社（8601） 松山支店移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20240430579610
種別: その他開示
開示日: 2024-04-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

大和証券の松山支店が、愛媛県松山市三番町から千舟町へ移転する。新店舗での営業は2024年7月22日に始まり、現店舗での営業は7月19日で終了する。

## 会社が挙げた理由

移転の理由は書類に記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 大和証券株式会社
- 相手先の概要: 証券会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社の子会社である大和証券株式会社が移転を実施する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月22日（月）予定（新店舗営業開始日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 新店舗：〒790-0011 愛媛県松山市千舟町5-7-1。現店舗：〒790-0003 愛媛県松山市三番町3-9-10。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新店舗営業開始日 2024年7月22日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「松山支店を移転いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月22日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、大和証券株式会社は、下記の通り松山支店を移転いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年4月30日」、新店舗営業開始日「2024年7月22日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「松山支店を移転いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「本日、大和証券株式会社よりプレスリリース…を発表いたしました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「大和証券株式会社は、下記の通り松山支店を移転いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「大和証券株式会社」の社名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社大和証券グループ本社」および「大和証券株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「店舗名 松山支店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗名 松山支店」「新店舗所在地 〒790-0011 愛媛県松山市千舟町5-7-1」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「新店舗営業開始日 2024年7月22日（月）」「現店舗での最終営業日は、2024年7月19日（金）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「大和証券株式会社は、下記の通り松山支店を移転いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「〒790-0011 愛媛県松山市千舟町5-7-1」「2024年7月22日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「移転場所と営業開始日の記載のみ。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「松山支店移転のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「店舗名 松山支店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「現店舗所在地」および「新店舗所在地」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「松山支店移転のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「本日、大和証券株式会社よりプレスリリース…を発表いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記述なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「現店舗・新店舗はいずれも「愛媛県松山市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記述なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記述なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「〒790-0003」「〒790-0011」「089-941-7101」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社大和証券グループ本社」「（コード番号 8601 東証プライム・名証プレミア）」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「この度…松山支店を移転いたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記述なし。」）
