# 大和証券グループ本社（8601） Global X Japan株式会社東京証券取引所へのETF新規上場本数4年度連続1位のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20240408567258
種別: その他開示
開示日: 2024-04-08
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

Global X Japanが、東京証券取引所におけるETFの新規上場本数で、2020年度から2023年度まで4年度連続で首位となった。2023年度には12本を新規上場し、累計上場本数は39本となった。

## 会社が挙げた理由

投資家の多様なニーズに応えるため、成長テーマ型やインカム型などの特長あるETFを提供しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ETF
- 相手先: 東京証券取引所
- 相手先の概要: ETF市場を運営する取引所。上場推進部長は荒井啓祐氏。
- 当社との関係: 当社がETFを東京証券取引所に上場している。東京証券取引所は当社の商品上場先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年9月（当社設立。ETFの上場開始時期としては2020年以降と記載）
- 適用分野: 資産形成、ETF市場、成長テーマ型・インカム型ETF
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第3174号（有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 東京都千代田区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ETF新規上場本数で4年度連続1位
- 利用実績: 2019年9月の設立後、ETFを計39本上場。2023年度の新規上場は12本。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Global X Japan調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「東京証券取引所へのETF新規上場本数が4年度連続で1位」「2023年度は12本のETFを新規上場」「これまで計39本のETFを上場」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は新規上場本数と順位を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月8日」「2023年度は12本のETFを新規上場」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「4年度連続で1位」「2022年度」「2021年度」「2020年度」も各1位と記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年度は12本のETFを新規上場いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「4年度連続で1位となったことをお知らせします」「今後も…提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京証券取引所へのETF新規上場」「東京証券取引所 上場推進部長 荒井啓祐様」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京証券取引所 上場推進部長 荒井啓祐様」「ETF市場の更なる発展や…環境整備」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「東京証券取引所へのETF新規上場」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまで計39本」「2023年度は12本」「過去4年間の上場本数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年度の東京証券取引所へのETF新規上場本数」「2020年度」から「2023年度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「※Global X Japan調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年度 12本 1位」「2022年度 9本 1位」「2021年度 12本 1位」「2020年度 6本 1位」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もユニークで質の高いETFを引き続き提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益や業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ETF新規上場本数4年度連続1位」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ETF専門資産運用会社」「ETF市場の活性化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「4年度連続で1位となったことをお知らせします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…特長あるETFを提供しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「Global X Japan株式会社」「当社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「4年度連続で1位」「過去4年間の上場本数、順位」「※Global X Japan調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所へのETF新規上場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「上場本数は記載されているが、利用者・導入先の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「グラフに「Global X Japan」「A社」「B社」等の2023年度上場本数を掲載」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ETF」「関東財務局長（金商）第3174号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2024年4月8日」「各位」「Global X Japan株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「4年度連続1位」「ユニークで質の高いETF」」）
