# 大和証券グループ本社（8601） 2024年度大和証券グループ入社式　荻野社長メッセージ要旨

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20240401564027
種別: その他開示
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

大和証券グループが2024年度の入社式を開催し、486名の新入社員が入社した。荻野社長が新入社員に向けて、専門性・仕事のスピード・仕事を楽しむ姿勢を求めるメッセージを伝えた。

## 会社が挙げた理由

新入社員の門出を祝うとともに、直接金融を通じて日本社会に貢献する使命を伝え、新入社員の成長と活躍を期待するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（入社式開催日・実施済み）
- 適用分野: 直接金融・資本市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年度新入社員486名（入社式時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、大和証券グループは 2024 年度入社式を行い、486 名の新入社員が入社しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 4 月 1 日」および「本日…入社式を行い」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「2024年度大和証券グループ入社式　荻野社長メッセージ要旨」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、大和証券グループは 2024 年度入社式を行い」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「行い、486 名の新入社員が入社しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「486 名の新入社員が入社しました。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本日…486 名の新入社員が入社しました。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「大和証券グループは…486 名の新入社員が入社しました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 4 月 1 日」「486 名の新入社員」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「直接金融を通じて社会に貢献していくことが、資本市場のリーダーである大和証券グループの使命です。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「2024 年度入社式を行い」「荻野社長より、新入社員の成長・活躍への大いなる期待をメッセージとして送りました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2024年度大和証券グループ入社式」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの変更に関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「入社式概要」「荻野社長 メッセージ要旨」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「大和証券グループは 2024 年度入社式を行い」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「直接金融・資本市場に対する期待や注目が、かつてないほど高まっています。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「直接金融が日本経済を牽引する」「直接金融による日本への貢献」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社大和証券グループ本社」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新入社員の成長・活躍への大いなる期待」「かつてないほど高まっています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きに関する記載はない。」）
