# 大和証券グループ本社（8601） Global X Japan 、運用資産残高 3,000 億円突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20240312552125
種別: その他開示
開示日: 2024-03-12
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

Global X Japanの運用資産残高が3,000億円を突破し、直近1年間で約4倍に増加した。

## 会社が挙げた理由

半導体関連銘柄に牽引された日経平均株価の最高値更新や、新NISAに伴う個人投資家の投資機運の高まりが追い風となったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ETF（成長テーマ型、インカム型等）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社大和証券グループ本社、大和アセットマネジメント株式会社、米国Global X Management Company Inc.との合弁会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資家の資産形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 運用資産残高が直近1年間で約4倍に増加
- 利用実績: 東京証券取引所に39本のETFを上場
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「運用資産残高が3,000億円を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「発表日は「2024年3月12日」だが、突破日自体の年月日は記載されていない」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「このたび運用資産残高が3,000億円を突破しましたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3,000億円を突破しました」「約4倍に増加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「運用資産残高3,000億円」「東京証券取引所に39本のETFを上場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「運用資産残高が3,000億円を突破」「直近1年間にて約4倍」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の運用資産残高は直近1年間にて約4倍に増加しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「3,000億円」「約4倍」「39本」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…サービスを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「特長あるETFを提供」「39本のETFを上場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「日本初のETF専門の資産運用会社」「当社では今後も…ETFラインアップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「現在では東京証券取引所に39本のETFを上場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「特長あるETFを提供しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「大和証券グループのGlobal X Japan株式会社…（以下、『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のETF専門の資産運用会社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本初のETF専門」「東京証券取引所に39本のETFを上場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「東京証券取引所に39本のETFを上場」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「個別商品の識別番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「Global X Japan株式会社」「代表取締役社長」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新NISAを追い風に」「ユニークで質の高いETFラインアップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
