# 大和証券グループ本社（8601） 2023年度大和証券グループ入社式　中田社長メッセージ要旨

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20230403541688
種別: その他開示
開示日: 2023-04-03
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

大和証券グループが2023年度の入社式を開催し、465名の新入社員を迎えた。入社式では中田社長が、新入社員に成長への期待と仕事に必要な心構えを伝えた。

## 会社が挙げた理由

新入社員の成長・活躍への期待を示し、仕事に対する心構えを伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月3日（入社式の開催実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 465名の新入社員が入社（2023年度）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、大和証券グループは 2023 年度入社式を行い、465 名の新入社員が入社しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「＜入社式概要＞」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 4 月 3 日」「本日、大和証券グループは 2023 年度入社式を行い」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「本年の入社式は、昨年に引き続き、新入社員が一堂に会する集合形式で開催しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、大和証券グループは 2023 年度入社式を行い」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「465 名の新入社員が入社しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「465 名の新入社員が入社しました。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本日」「465 名の新入社員が入社しました。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「大和証券グループは…465 名の新入社員が入社しました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023 年 4 月 3 日」「465 名の新入社員が入社しました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新入社員の成長・活躍への大いなる期待」「大和証券グループはそのための経営戦略と経営体力を兼ね備えています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「2023 年度大和証券グループ入社式」「中田社長より、新入社員の成長・活躍への大いなる期待と、仕事に対する心構えをメッセージとして送りました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「大和証券グループは 2023 年度入社式を行い」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「入社式および社長メッセージに関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「2023 年度大和証券グループ入社式 中田社長メッセージ要旨」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社大和証券グループ本社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「本当の意味で『クオリティ No.1』と言えます」「日本および世界を代表する素晴らしい真の『超一流の会社』を目指し」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「日本および世界を代表する素晴らしい真の『超一流の会社』を目指し」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「入社式および新入社員に関する記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社大和証券グループ本社」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新入社員の成長・活躍への大いなる期待」「大変優位なポジション」「真の『超一流の会社』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現代は将来を予測しづらい VUCA の時代と呼ばれています」「変化を恐れず、正しくリスクをとって、新しいことにチャレンジしてこそ」」）
