# 大和証券グループ本社（8601） 職員の異動について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8601/disclosure/20220531564590
種別: その他開示
開示日: 2022-05-31
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/8601

## 何が変わったか

大和証券キャピタル・マーケッツヨーロッパリミテッドの社長に、永島俊太郎氏が2022年6月15日付で就任する。永島氏はそれまで海外担当役員付部長（ロンドン駐在）だった。

## 会社が挙げた理由

職員の異動を行うため。具体的な人事理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 大和証券キャピタル・マーケッツヨーロッパリミテッド
- 相手先の概要: 欧州・ロンドンに所在する当社グループ会社として記載されているが、その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 大和証券グループ本社および大和証券株式会社のグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ロンドン
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「職員の異動（2022年6月15日付）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「下記の通り、職員の異動を行いますのでお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年6月15日付」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「職員の異動について」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022年5月31日／職員の異動（2022年6月15日付）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「職員の異動を行いますのでお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「大和証券キャピタル・マーケッツヨーロッパリミテッド社長」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「職員の異動について」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「大和証券キャピタル・マーケッツヨーロッパリミテッド（ロンドン）駐在」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「大和証券株式会社／大和証券キャピタル・マーケッツヨーロッパリミテッド」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「職員の異動について」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2022年5月31日／2022年6月15日付／コード番号 8601」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「職員の異動（2022年6月15日付）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「本文に外部照合用の識別子・出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「大和証券キャピタル・マーケッツヨーロッパリミテッド社長／永島 俊太郎／2022年6月15日付」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「職員の異動について」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「大和証券キャピタル・マーケッツヨーロッパリミテッド社長」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「職員の異動について」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「職員の異動について」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「大和証券キャピタル・マーケッツヨーロッパリミテッド社長」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に「初」「唯一」「No.1」等の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「大和証券キャピタル・マーケッツヨーロッパリミテッド（ロンドン）駐在」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位／会社名 株式会社大和証券グループ本社／本日、大和証券株式会社よりプレスリリース「職員の異動について」を発表いたしましたので、ご報告申し上げます。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「下記の通り、職員の異動を行いますのでお知らせします。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
