# 九州リースサービス（8596） 取締役の担当業務委嘱に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8596/disclosure/20250926562954
種別: その他開示
開示日: 2025-09-26
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/8596

## 何が変わったか

2025年10月1日付で、取締役常務執行役員の野中康平氏に「投資戦略部担当」を新たに委嘱する。檜垣亮介氏の担当業務に変更はない。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日付（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「同年10月１日付の取締役の担当業務委嘱を決定しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、下記のとおり…決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「取締役の担当業務委嘱の変更（2025年10月１日付）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「取締役の担当業務委嘱に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年9月26日」、変更日「2025年10月1日付」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「決定しましたのでお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は取締役の担当業務委嘱の変更について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先、導入先、受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「変更日として「2025年10月１日付」が記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「認証番号、特許番号、第三者調査等の記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資戦略部担当」を新委嘱し、「2025年10月１日付」としている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益、成長の牽引役、業績目標等の記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「取締役の担当業務委嘱の変更」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「人事部、審査部、法務管理部、監査部、投資戦略部、総合企画部、経理部、ファイナンス営業部の担当が記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「取締役の担当業務委嘱の変更」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「本文は取締役の担当業務委嘱について記載している。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社九州リースサービス」「取締役の担当業務委嘱の変更」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「No.1、初、唯一などの記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地や地域展開に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入、利用、販売実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 8596 東証スタンダード市場・福証）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は担当業務と変更日を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載はない。」）
