# 九州リースサービス（8596） 役員人事に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8596/disclosure/20240508583656
種別: その他開示
開示日: 2024-05-08
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/8596

## 何が変わったか

2024年6月27日開催予定の定時株主総会に向け、取締役候補者と監査役候補者を内定した。野中康平氏は取締役上席執行役員から取締役常務執行役員へ昇任し、中原裕介氏が社外監査役候補となる一方、小原千尚氏は社外監査役を辞任する予定。

## 会社が挙げた理由

会社は、取締役候補者および監査役候補者を内定したことを知らせるためとしている。人事変更の個別の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月27日（予定、定時株主総会および取締役会で正式決定予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年６月27日付」」「正式に決定する予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において」「候補者を内定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年６月27日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「役員人事に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年６月27日開催予定」「正式に決定する予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「候補者を内定しました」「正式に決定する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「役員候補者・監査役候補者の人事のみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「役員の役職・氏名および「2024年６月27日」の記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において」「内定しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「候補者一覧と「2024年６月27日付」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「役員人事に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「第50回定時株主総会終結以降の役員体制」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「役員人事のみを記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「取締役候補者、監査役候補者および役員体制の記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社九州リースサービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法への言及なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社九州リースサービス」「（コード番号：8596 東証スタンダード市場、福証）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「候補者一覧および役員体制の事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本役員人事につきましては、第50回定時株主総会および株主総会終結後に開催される取締役会において正式に決定する予定です」」）
