# 会社型からパートナーシップモデルへの転換｜ＪＡＦＣＯ（8595）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8595/threads/1d5c149e2ce6
企業ページ: https://komori.app/company/8595

## 経過

- FY2018 初出 「創業以来の会社型からパートナーシップモデルのベンチャーキャピタルに大きく転換していきます。能力の高い個人（パートナー）が主体となり、今後募集するファンドに当社とともに出資し、成功報酬を享受していきます。2018年３月に、投資に関する重要な意思決定を行うパートナー６名を選任しました。」 — 会社型からパートナーシップモデルへの転換を明示し、パートナーがファンドへの共同出資と成功報酬に関与する運営体制、および2018年3月の6名選任を説明している。 (https://komori.app/company/8595/filing/2017-fy)
- FY2019 前進 「2019年度に募集予定のファンドではパートナーも当社とともに出資し、個人としても運用リスクを負いながら成果配分を享受していきます。」 — パートナーシップモデルについて、2019年度募集予定ファンドでパートナーが共同出資し、個人として運用リスクと成果配分を負う具体的な運用段階を示した。 (https://komori.app/company/8595/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「2019年度に募集予定のファンドではパートナーも当社とともに出資し、個人としても運用リスクを負いながら成果配分を享受していきます。」 — パートナーが共同出資し、個人として運用リスクを負いながら成果配分を受けるパートナーシップモデルを継続して説明している。 (https://komori.app/company/8595/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「2018年からパートナーシップモデルを導入し、トップキャピタリストとしてファンドの運用責任を負うパートナーを中心としたフラットな組織作りを行っています。直近ファンドのＳＶ６ではパートナーと従業員が当社とともに出資しており、個人としても運用リスクを負いながら、ファンドパフォーマンスと個人の貢献に連動した成果報酬を享受していきます。」 — パートナーシップモデル、パートナー・従業員の共同出資、個人の運用リスク負担と成果報酬の連動を継続して説明している。
- FY2022 再掲 「直近ファンドのＳＶ６ではパートナーと従業員が当社とともに出資しており、個人としても運用リスクを負いながら、ファンドパフォーマンスと個人の貢献に連動した成果報酬を享受していきます。」 — パートナーシップモデルのもとで、パートナーと従業員が共同出資し、個人の運用リスクと成果報酬をファンドパフォーマンス等に連動させる方針を継続している。 (https://komori.app/company/8595/filing/2021-fy)
- FY2024 再掲 「2018年からパートナーシップモデルを導入し、トップキャピタリストとしてファンドの運用責任を負うパートナーを中心としたフラットな組織作りを行っています。」 — パートナーを中心とするフラットな組織と、パートナー・従業員が出資し運用リスクを負うモデルを継続している。 (https://komori.app/company/8595/filing/2023-fy)
