# 営業利益・経常利益・親会社株主利益の増益｜アコム（8572）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q1 初出 「当第１四半期連結累計期間における営業収益は、営業貸付金利息や信用保証収益の増加を主因に680億４千９百万円（前年同期比7.2％増）となり、営業費用が金融費用やその他の営業費用の減少などにより449億８千８百万円（前年同期比1.0％減）となったことから、営業利益は230億６千万円（前年同期比27.9％増）、経常利益は232億１千５百万円（前年同期比26.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は189億６千５百万円（前年同期比16.0％増）となりました。」 — 営業収益の増加と営業費用の減少を背景に、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加したことを業績事実として初めて独立して記載した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間における営業収益は、営業貸付金利息や信用保証収益の増加を主因に1,373億２千３百万円（前年同期比6.5％増）となり、営業費用が金融費用やその他の営業費用の減少などにより893億６千７百万円（前年同期比1.4％減）となったことから、営業利益は479億５千６百万円（前年同期比24.9％増）、経常利益は482億７百万円（前年同期比24.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は398億３千９百万円（前年同期比15.7％増）となりました。」 — 営業収益の増加と営業費用の減少を背景に、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間における営業収益は、営業貸付金利息や信用保証収益の増加を主因に2,069億３千３百万円（前年同期比5.6％増）となり、営業費用が金融費用やその他の営業費用の減少などにより1,333億１千８百万円（前年同期比1.5％減）となったことから、営業利益は736億１千５百万円（前年同期比21.4％増）、経常利益は740億２千万円（前年同期比20.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は578億２千６百万円（前年同期比7.0％増）となりました。」 — 営業収益の増加と営業費用の減少を背景に、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「営業利益は576億７百万円（前期比28.8％減）、経常利益は582億５百万円（前期比28.8％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は377億８千１百万円（前期比46.5％減）となりました。」 — 四半期では増益が続いていたが、通期では利息返還損失引当金繰入額の計上などにより、営業利益・経常利益・親会社株主利益が前期比で減少した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間における営業収益は、営業貸付金利息や包括信用購入あっせん収益の増加を主因に697億３千５百万円（前年同期比2.5％増）となり、営業費用が金融費用の減少などにより447億７千６百万円（前年同期比0.5％減）となったことから、営業利益は249億５千９百万円（前年同期比8.2％増）、経常利益は242億３千１百万円（前年同期比4.4％増）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社であったPT. Bank Nusantara Parahyangan, Tbk.の株式を売却したことにより、特別利益に98億７千５百万円、同社の合併関連費用を主因として特別損失に23億７千４百万円を計上したことから、266億７千万円（前年同期比40.6％増）となりました。」 — 営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、特に親会社株主に帰属する四半期純利益は株式売却益の計上もあり40.6％増となった。 (https://komori.app/company/8572/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「営業利益は508億１千２百万円（前年同期比6.0％増）、経常利益は501億４千４百万円（前年同期比4.0％増）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、バンクビーエヌピーの株式売却により、特別利益に98億７千５百万円、同社がPT Bank Danamon Indonesia, Tbk.との合併に伴い計上した合併関連費用に加え、当社の器具備品の一部を減損処理したことを主因として特別損失に47億８千４百万円計上したことにより、450億９千８百万円（前年同期比13.2％増）となりました。」 — 営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「営業収益はバンクビーエヌピーの連結除外により銀行業貸出金利息が減少したものの、当社及びタイ王国のEASY BUY Public Company Limited（以下イージーバイ）の営業貸付金利息が増加したことを主因に2,089億８千６百万円（前年同期比1.0％増）となりました。一方、営業費用はバンクビーエヌピーの連結除外により減少したものの、当社のその他の営業費用が増加したことを主因として、1,336億１千６百万円（前年同期比0.2％増）となりました。この結果、営業利益は753億７千万円（前年同期比2.4％増）、経常利益は747億６千９百万円（前年同期比1.0％増）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、バンクビーエヌピーの株式売却により、特別利益に98億７千５百万円、同社がPT Bank Danamon Indonesia, Tbk.との合併に伴い計上した合併関連費用に加え、当社の器具備品の一部を減損処理したことを主因として特別損失に48億５千９百万円計上したことにより、647億２百万円（前年同期比11.9％増）となりました。」 — 営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 その他 「その結果、営業利益は257億９千６百万円（前年同期比3.4％増）、経常利益は259億２千６百万円（前年同期比7.0％増）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第１四半期連結累計期間にPT. Bank Nusantara Parahyangan, Tbk.の株式売却益等を計上していた影響により前年同期比で大きく減少し、216億１千１百万円（前年同期比19.0％減）となりました。」 — 営業利益と経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の株式売却益等の反動により19.0％減少した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 前進 「その結果、営業利益は818億７千８百万円（前年同期比8.6％増）、経常利益は828億８千９百万円（前年同期比10.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は661億８千８百万円（前年同期比2.3％増）となりました。」 — 営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2020-q2)
- FY2021 前進 「その結果、営業利益は988億９千６百万円（前期比30.8％増）、経常利益は1,000億１千４百万円（前期比33.2％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は788億６千４百万円（前期比32.3％増）となりました。」 — 通期の営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前期比で増加し、増益幅を示している。 (https://komori.app/company/8572/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における営業収益は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による営業貸付金や信用保証残高の減少に伴い、営業貸付金利息や信用保証収益が減少したこと等により、654億６千７百万円（前年同期比3.0％減）となりました。一方、営業費用は、貸倒引当金繰入額の減少を主因に、404億１千１百万円（前年同期比3.0％減）となりました。その結果、営業利益は250億５千５百万円（前年同期比2.9％減）、経常利益は251億４千５百万円（前年同期比3.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は199億２千１百万円（前年同期比7.8％減）となりました。」 — コロナ禍による営業貸付金・信用保証残高の減少等を背景に営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間における営業収益は、1,314億２千３百万円（前年同期比2.6％減）となりました。結果、営業利益は483億７千万円（前年同期比11.2％減）、経常利益は488億６千８百万円（前年同期比11.8％減）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、391億４千７百万円（前年同期比10.0％減）となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症の影響による営業貸付金・信用保証残高の減少等を背景に、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「その結果、営業利益は599億６千３百万円（前年同期比26.8％減）、経常利益は605億１千９百万円（前年同期比27.0％減）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、465億８千４百万円（前年同期比29.6％減）となりました。」 — 営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、減益幅が拡大している。 (https://komori.app/company/8572/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「その結果、営業利益は347億７千９百万円（前期比64.8％減）、経常利益は354億４千１百万円（前期比64.6％減）となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の回収可能性に係る企業分類の変更に伴い法人税等調整額が利益方向に増加し、556億７千８百万円（前期比29.4％減）となりました。」 — 通期の営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも前期比で減少し、特に営業利益は利息返還損失引当金繰入額等により64.8％減となった。 (https://komori.app/company/8572/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「その結果、営業利益は253億９千４百万円（前年同期比1.4％増）、経常利益は253億８千７百万円（前年同期比1.0％増）となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額の増加を主因に、165億９千４百万円（前年同期比16.7％減）となりました。」 — 営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、法人税等調整額の増加を主因に親会社株主に帰属する四半期純利益は16.7％減少した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「その結果、営業利益は487億９千８百万円（前年同期比0.9％増）となりました。一方、前期においてはコロナ禍に伴う雇用調整助成金を営業外収益に計上していたことから、経常利益は488億４千６百万円（前年同期比0.0％減）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額の増加を主因に、330億１千６百万円（前年同期比15.7％減）となりました。」 — 営業利益は前年同期比0.9％増となった一方、経常利益は前年同期比横ばい、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等調整額の増加を主因に15.7％減となった。 (https://komori.app/company/8572/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「その結果、営業利益は706億４千６百万円（前年同期比17.8％増）、経常利益は707億６千６百万円（前年同期比16.9％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額の増加を主因に443億３千３百万円（前年同期比4.8％減）となりました。」 — 営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。ただし、親会社利益の減益幅は前四半期累計の15.7％減から4.8％減へ縮小している。 (https://komori.app/company/8572/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「その結果、営業利益は872億８千７百万円（前期比151.0％増）、経常利益は874億８千５百万円（前期比146.8％増）となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等調整額の増加を主因に549億２千６百万円（前期比1.4％減）となりました。」 — 利息返還損失引当金繰入額の剥落等により、営業利益・経常利益は大幅増益となった一方、親会社株主利益は法人税等調整額の増加により前期比1.4％減となった。 (https://komori.app/company/8572/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「その結果、営業利益は219億２千７百万円（前年同期比13.7％減）、経常利益は220億８千２百万円（前年同期比13.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は137億７千６百万円（前年同期比17.0％減）となりました。」 — 営業収益は前年同期比6.6％増となった一方、業容拡大に伴う貸倒引当金繰入額や広告宣伝費の増加により、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「その結果、営業利益は442億１千８百万円（前年同期比9.4％減）、経常利益は443億８千２百万円（前年同期比9.1％減）、前年同期に計上した固定資産売却益の剥落により、親会社株主に帰属する四半期純利益は272億８千７百万円（前年同期比17.4％減）となりました。」 — 営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。営業収益は増加した一方、貸倒関連費用・広告宣伝費の増加等が利益を押し下げた。 (https://komori.app/company/8572/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「その結果、営業利益は668億６千７百万円（前年同期比5.3％減）、経常利益は670億１千３百万円（前年同期比5.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は417億１千７百万円（前年同期比5.9％減）となりました。」 — 営業収益は前年同期比7.3％増となった一方、貸倒関連費用や広告宣伝費の増加等により、営業利益、経常利益、親会社株主利益はいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「その結果、営業利益は863億４千７百万円（前期比1.1％減）、経常利益は867億１千５百万円（前期比0.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は530億９千１百万円（前期比3.3％減）となりました。」 — 営業収益は増加した一方、貸倒関連費用や広告宣伝費の増加等により、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前期比で減少した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「その結果、営業利益は480億２千２百万円（前年同期比8.6％増）となり通期予想営業利益の55.1％、経常利益は482億３千９百万円（前年同期比8.7％増）となり通期予想経常利益の55.1％、親会社株主に帰属する中間純利益は298億５千９百万円（前年同期比9.4％増）となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の53.7％となりました。」 — 当中間連結会計期間は、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/8572/filing/2024-h1)
- FY2025 悪化 「営業利益は、利息返還請求の動向を踏まえ、再評価を行った結果、利息返還損失引当金繰入額を400億３千３百万円計上したことを主因に、585億６千１百万円（前期比32.2％減）、経常利益は589億１千９百万円（前期比32.1％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は321億２千４百万円（前期比39.5％減）となりました。」 — 営業収益は前期比7.8％増となった一方、利息返還損失引当金繰入額の計上により営業利益・経常利益・親会社株主利益が減益となった。 (https://komori.app/company/8572/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「その結果、営業利益は540億６千３百万円（前年同期比12.6％増）、経常利益は542億４千５百万円（前年同期比12.5％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は、繰延税金資産の回収可能性に係る企業分類の変更に伴い法人税等調整額が利益方向に増加したことを主因に、509億７千８百万円（前年同期比70.7％増）となりました。」 — 営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、特に親会社株主に帰属する中間純利益は法人税等調整額の影響もあり70.7％増となった。 (https://komori.app/company/8572/filing/2025-h1)
- 2026-05-12 前進 「営業利益は1,003億９千４百万円（前期比71.4％増）、経常利益は1,005億１千３百万円（前期比70.6％増）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の回収可能性に係る企業分類の変更に伴い法人税等調整額が利益方向に増加したことを主因に、796億３千５百万円（前期比147.9％増）となりました。」 — 営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加している。 (https://komori.app/company/8572/disclosure/20260512525494)
- 2026-05-25 実績引用 「営業利益は1,003億９千４百万円（前期比71.4％増）、経常利益は1,005億１千３百万円（前期比70.6％増）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の回収可能性に係る企業分類の変更に伴い法人税等調整額が利益方向に増加したことを主因に、796億３千５百万円（前期比147.9％増）となりました。」 — 2026年3月期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の増益実績を記載している。 (https://komori.app/company/8572/disclosure/20260522544233)
- 2026-06-05 実績引用 「営業利益は前期比71.4％増益の1,003億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比147.9％増益の796億円となりました。」 — 2026年3月期の営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益の増益実績を記載している。 (https://komori.app/company/8572/disclosure/20260604563105)
- FY2026 前進 「営業利益は1,003億９千４百万円（前期比71.4％増）、経常利益は1,005億１千３百万円（前期比70.6％増）となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の回収可能性に係る企業分類の変更に伴い法人税等調整額が利益方向に増加したことを主因に、796億３千５百万円（前期比147.9％増）となりました。」 — 営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも大幅増益となり、特に親会社株主利益は前期比147.9％増となった。 (https://komori.app/company/8572/filing/2025-fy)
- 2026-07-29 その他 「営業利益は296億５千万円（前年同期比5.3％増）、経常利益は296億４千２百万円（前年同期比4.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は、繰延税金資産の回収可能性に係る企業分類の変更に伴う法人税等調整額への益方向の影響が剥落したことを主因に、191億４千１百万円（前年同期比43.9％減）となりました。」 — 営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の一時的な税効果の反動により減少した。 (https://komori.app/company/8572/disclosure/20260729501893)
