# 経営効率化・営業基盤・顧客利便性のための設備投資｜東和銀行（8558）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は16億48百万円でありました。」 — 設備投資の目的と、当連結会計年度の投資額16億48百万円を記載。 (https://komori.app/company/8558/filing/2015-fy)
- FY2017 その他 「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は14億63百万円でありました。」 — 設備投資の目的を継続し、当年度の投資額を14億63百万円へ更新した。重要な設備の異動はないとしている。 (https://komori.app/company/8558/filing/2016-fy)
- FY2019 その他 「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は888百万円でありました。」 — 設備投資の目的を継続し、平成30年度の設備投資額を8億88百万円と開示した。 (https://komori.app/company/8558/filing/2018-fy)
- FY2020 その他 「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は736百万円でありました。」 — 設備投資の目的を継続し、令和元年度の設備投資額を7億36百万円と開示した。 (https://komori.app/company/8558/filing/2019-fy)
- FY2021 その他 「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は1,248百万円でありました。」 — 設備投資の目的を継続し、令和2年度の投資額を12億48百万円へ更新した。 (https://komori.app/company/8558/filing/2020-fy)
- FY2022 その他 「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は598百万円でありました。」 — 設備投資の目的を継続し、令和3年度の設備投資額を5億98百万円と開示した。 (https://komori.app/company/8558/filing/2021-fy)
- FY2023 その他 「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は1,080百万円でありました。」 — 設備投資の目的を維持し、当年度の設備投資額を10億80百万円へ更新した。 (https://komori.app/company/8558/filing/2022-fy)
- FY2024 その他 「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は1,358百万円でありました。」 — 設備投資の目的を維持し、令和5年度の設備投資額を13億58百万円へ更新した。 (https://komori.app/company/8558/filing/2023-fy)
- FY2025 その他 「当行及び連結子会社では、経営の効率化、営業基盤の充実、顧客利便の向上を目指し、設備投資を実施しております。当連結会計年度中の設備投資額は2,621百万円でありました。」 — 設備投資の目的を維持し、2024年度の設備投資額を26億21百万円へ更新した。 (https://komori.app/company/8558/filing/2024-fy)
- FY2026 その他 「当連結会計年度中の設備投資額は1,823百万円でありました。」 — 設備投資の目的を維持し、2025年度の設備投資額を18億23百万円へ更新した。 (https://komori.app/company/8558/filing/2025-fy)
