# 営業活動によるキャッシュ・フローの減少｜北日本銀行（8551）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q2 初出 「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことなどから21億円の収入となり、前第２四半期連結累計期間比104億円減少いたしました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは21億円の収入だったが、前年同期の126億円から104億円減少した。 (https://komori.app/company/8551/filing/2018-q2)
- FY2019 その他 「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金が増加したことなどから83億円の支出となり、前連結会計年度比310億円増加しました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは83億79百万円の支出となったが、前年度の394億3百万円の支出から赤字幅は縮小した。 (https://komori.app/company/8551/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 その他 「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金が減少したことなどから105億円の収入となり、前第２四半期連結累計期間比83億円増加いたしました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは105億円の収入となり、前年同期から83億円増加した。貸出金の減少などが要因として示されている。 (https://komori.app/company/8551/filing/2019-q2)
- FY2020 悪化 「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が減少したことなどから235億円の支出となり、前連結会計年度比151億円減少しました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年の83億円支出から235億円支出へ悪化した。預金減少などが要因として示された。 (https://komori.app/company/8551/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 対処 「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことなどから1,137億円の収入となり、前第２四半期連結累計期間比1,031億円増加いたしました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは1,137億円の収入となり、前年同期の106億円から大幅に増加した。預金の増加などが要因として示されている。 (https://komori.app/company/8551/filing/2020-q2)
- FY2021 対処 「営業活動によるキャッシュ・フローは、借用金が増加したことなどにより2,136億円の収入となり、前連結会計年度比2,372億円増加しました。」 — 借用金の増加等により、営業活動によるキャッシュ・フローは235億円の支出から2,136億円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も3,148億円に増加した。 (https://komori.app/company/8551/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 悪化 「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことなどから193億円の収入となり、前第２四半期連結累計期間比943億円減少いたしました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは収入を維持したが、前年同期の1,137億円から193億円へ943億円減少した。 (https://komori.app/company/8551/filing/2021-q2)
- FY2022 悪化 「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金が増加したことなどから305億円の支出となり、前連結会計年度比2,442億円減少しました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の2,136億70百万円の収入から305億30百万円の支出へ転じた。貸出金の増加が要因として示されている。 (https://komori.app/company/8551/filing/2021-fy)
- FY2023-Q2 悪化 「営業活動によるキャッシュ・フローは、借用金が減少したことなどから1,067億円の支出となり、前第２四半期連結累計期間比1,261億円減少いたしました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の193億円の収入から1,067億円の支出へ転じ、1,261億円減少した。借用金の減少などが要因として示されている。 (https://komori.app/company/8551/filing/2022-q2)
- FY2024-Q2 対処 「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金が増加したことなどにより77億円の支出となり、前第２四半期連結累計期間比990億円増加いたしました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは77億円の支出となったが、前年同期の1,067億円の支出から支出幅は990億円縮小した。 (https://komori.app/company/8551/filing/2023-q2)
- FY2024 対処 「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金が増加したことなどにより273億円の支出となり、前連結会計年度比1,835億円増加しました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローはなお273億円の支出だが、前年度の2,109億円の支出から支出幅が大きく縮小した。 (https://komori.app/company/8551/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 対処 「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことなどにより273億円の収入となり、前中間連結会計期間比350億円増加いたしました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の77億円の支出から273億円の収入へ転じ、資金創出の状況が改善した。 (https://komori.app/company/8551/filing/2024-h1)
- FY2025 対処 「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金が増加したことなどにより170億円の支出となり、前連結会計年度比102億円増加しました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローはなお170億円の支出だが、前年度の274億円の支出から支出幅が102億円縮小した。 (https://komori.app/company/8551/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことなどにより85億円の収入となり、前中間連結会計期間比187億円減少いたしました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは収入を維持したが、前年同期の273億円から85億円へ187億円減少した。 (https://komori.app/company/8551/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 対処 「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことなどにより198億円の収入となり、前連結会計年度比369億円増加しました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の支出から収入へ転じた。 (https://komori.app/company/8551/disclosure/20260512527042)
- FY2026 対処 「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金が増加したことなどにより198億円の収入となり、前連結会計年度比369億円増加しました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の170億円の支出から198億円の収入へ転じた。預金増加等が要因として示されている。 (https://komori.app/company/8551/filing/2025-fy)
