# ステークホルダーとの対話と適時・公平な情報開示｜愛媛銀行（8541）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「ステークホルダーとの対話に努め、IRの担当部署を企画広報部とし、担当役員を定めております。また、上記対話の内容については、広く全行的に共有するとともに、業務担当部署を中心として、横断的に対応いたします。」 — ステークホルダー対話について、担当部署・担当役員の設置、全行的な共有、横断的対応という具体的な運用を示している。 (https://komori.app/company/8541/filing/2018-fy)
- FY2026 再掲 「・ステークホルダーとの対話につとめ、IRの担当部署を企画広報部といたします。
・上記対話において検出された課題については、広く全行的に共有するとともに、業務担当部署を中心として、横断的に対応いたします。」 — IR担当部署の設定、対話内容の全行共有、横断的対応という運用を再確認している。 (https://komori.app/company/8541/filing/2025-fy)
- 2026-07-08 前進 「情報管理責任者
（適時開示の判断）
企画広報部
（情報開示の内容・方法を検討、開示書類作成）」 — 適時開示に係る社内体制として、情報管理責任者による適時開示の判断、企画広報部による開示内容・方法の検討および開示書類作成の役割分担を具体的に示している。元のcanonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/8541/disclosure/20260608565687)
