# 日本アジア投資（8518） 支配株主等（その他の関係会社）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8518/disclosure/20250630504683
種別: ガバナンス
開示日: 2025-06-30
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企業ページ: https://komori.app/company/8518

## 何が変わったか

ガバナンス・パートナーズ株式会社が当社の議決権36.90％を間接保有する「その他の関係会社」であることと、当社との資本・人的・協業関係、独立性確保の手続きを公表した。

## 会社が挙げた理由

ガバナンス・パートナーズ株式会社が運営ファンドや子会社を通じて当社に出資しており、その他の関係会社に該当するため。また、同社代表取締役の丸山俊氏を当社の再生と持続的成長を指揮することを期待して当社代表取締役として招聘したため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 総数5名、うち社外の人数はnot_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 投資委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: ガバナンス・パートナーズ株式会社、当社議決権に対する所有割合36.90％（うち間接所有割合36.90％）。本文では『その他の関係会社』と記載
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 6名以下（原文: 「「当社の取締役5名」」）
- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「当社のその他の関係会社であるガバナンス・パートナーズ株式会社」／「当社の議決権の36.90％を所有」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「取締役会において会社法に従い適切な手順で決議」／「投資委員会構成員の全員一致とすることで、ガバナンス・パートナーズ株式会社との利益相反を防ぐ方針」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 記載なし（原文: 「「支配株主等（その他の関係会社）に関するお知らせ」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「当社の一定の独立性が確保されています」／「利益相反を防ぐ方針です」」）
