# 日本証券金融（8511） Forbes Global 2000（2026） Listへのランクインについて

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8511/disclosure/20260701586326
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/8511

## 何が変わったか

Forbesが公表した2026年版の世界上場企業ランキングで、当社が世界第1648位、日本企業179社中第134位にランクインした。前年から世界順位は21位、日本順位は6位上昇した。

## 会社が挙げた理由

Forbesが、全世界の上場企業を対象に売上高等の一定の指標をもとに総合評価し、ランキング化したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Forbes
- 相手先の概要: 米経済誌。全世界の上場企業を対象とする『Global 2000』ランキングを毎年公表している。
- 当社との関係: Forbesが当社をランキング対象企業として評価・掲載した関係。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 証券・金融市場のインフラ機能
- 受賞名・認証名: Forbes Global 2000（2026）
- 授与・認証機関: Forbes
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 世界第1648位（前年比+21位）、日本企業179社中第134位（前年比+6位）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Forbes Global 2000（2026）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社がランクインしたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「Forbes社が毎年公表する『Global 2000』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「当社がランクインしたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は全世界の上場企業中で第1648位」「日本企業（179社）では第134位」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「米経済誌『Forbes』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Forbesが発表した2026年版『Global 2000』世界上場企業ランキング」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「米経済誌『Forbes』」「Forbes社が毎年公表する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「Forbesが発表した」「第1648位」「日本企業（179社）では第134位」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年度版では」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Forbesが発表した」「Forbes社が毎年公表する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年度版」「第1648位（前年比+21位）」「第134位（前年比+6位）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長と企業価値の向上に努めます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「世界上場企業ランキングにおいて、当社がランクイン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社がランクイン」「当社は全世界の上場企業中で」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキングへのランクインのみを記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Forbesが発表した」「当社がランクイン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社がランクイン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第1648位」「第134位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界の上場企業を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Forbes Global 2000（2026）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年7月1日」「日本証券金融株式会社」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「機動性・柔軟性のあるユニークな企業」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
