# 東京センチュリー（8439） FY2020 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8439/filing/2020-q3
提出日: 2021-02-08
対象期間: 2020-10-01 〜 2020-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/8439
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100KLTM.pdf

## 事業

東京センチュリーは、リース・金融サービスを中心とする事業を展開する企業グループであり、第3四半期連結累計期間（自2019年4月1日〜2019年12月31日、及び自2020年4月1日〜2020年12月31日）における主な事業は国内リース・国内オート・スペシャルティ・国際の4セグメントを核とする。ACGの連結子会社化や持分法関連の取扱い変更等により、セグメント別売上高・利益の推移が生じている。2020年12月31日現在の主な財務指標は売上高8,934億79百万円、経常利益608億46百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益401億50百万円、自己資本比率10.3%。四半期株式指標として1株当たり四半期純利益328.89円（潜在株式調整後は327.38円）等。主要な配当情報として中間配当8,301百万円・68円/株（基準日9月30日・効力日12月8日）、6月の定時株主総会で8,421百万円・69円/株が決議された。ACGの航空機購入契約、ACG新規社債発行・期限前償還等、及び2021年以降の新規事象が「当社の連結子会社における航空機の購入契約」等として注記事項に記載されている。

## セグメント

- 国内リース / 売上高 3,969億円 / 営業利益 218億円
- 国内オート / 売上高 2,520億円 / 営業利益 74億円
- スペシャルティ / 売上高 1,683億円 / 営業利益 331億円
- 国際 / 売上高 744億円 / 営業利益 78億円
- 計 / 売上高 8,935億円 / 営業利益 703億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
