# 東京センチュリー（8439） 保有状況報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8439/disclosure/20260521543993
種別: 開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/8439

## 何が変わったか

2026年3月31日時点の当社株式の保有者から保有状況報告書の提出を受けたことを、東京証券取引所に報告した。また、同報告書を東証が公衆縦覧に供することに同意した。

## 会社が挙げた理由

2026年3月31日時点の当社株式の保有者から保有状況報告書の提出があったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 当社株式に係る保有状況報告書
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年5月29日（報告書提出日・実績）
- 対象期間: 2026年3月31日時点
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2026年3月31日時点の当社株式の保有者から、保有状況報告書の提出があったため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 東京証券取引所が保有状況報告書を公衆縦覧に供する（時期はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「保有状況報告書の提出がありましたので報告いたします」「東証が公衆縦覧に供することに同意いたします」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文は保有状況報告書の提出報告と公衆縦覧への同意のみを記載している。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「保有状況報告書の提出がありましたので報告いたします」「東証が公衆縦覧に供することに同意いたします」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表や業績への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「株式会社東京証券取引所 代表取締役社長 殿」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年3月31日時点」と「2026年5月29日」は記載されているが、保有数量・保有比率の記載はない。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2026 年 5 月 29 日」「2026 年 3 月 31 日時点」「コード：8439」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「「当社株式の保有者から、別添のとおり保有状況報告書の提出がありました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に保有者の名称はなく、取引相手・提携先等の記載もない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の達成目標、実施期限、数値目標の記載はない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「提出がありましたので報告いたします」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を特定する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提出がありましたので報告いたします」「公衆縦覧に供することに同意いたします」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 5 月 29 日」「2026 年 3 月 31 日時点」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提出がありましたので報告いたします」「同意いたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件や許認可を前提とする記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式に係る保有状況報告書」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国・拠点に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「2026年3月31日時点の当社株式の保有者」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「将来の業績予想、計画、方針に関する記載はない。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「別添のとおり保有状況報告書の提出がありました」とあるが、本文には保有者名・保有株数・保有比率の記載がない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「提出がありましたので報告いたします」「公衆縦覧に供することに同意いたします」」）
