# 強い調達力と調達構造の最適化｜芙蓉総合リース（8424）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8424/threads/aa1577c3f662
企業ページ: https://komori.app/company/8424

## 経過

- FY2016 初出 「「強い調達力の実現」に注力し、低利安定調達の確保及び調達構造の最適化により価格競争力を強化する」 — 競争環境への対応策として、低利・安定調達と調達構造の最適化を挙げている。 (https://komori.app/company/8424/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 前進 「また、調達残高は前連結会計年度末比4.5％増加の１兆7,549億４百万円となりました。コマーシャル・ペーパーの増加による収入が190億円、長期借入による収入が1,803億８千２百万円、債権流動化による収入が110億６千１百万円、社債の発行による収入が300億円となりましたが、短期借入金の減少による支出が98億４千９百万円、長期借入金の返済による支出が1,067億４千１百万円、債権流動化の返済による支出が251億７千５百万円、社債の償還による支出が100億円となったことなどにより、財務活動によるキャッシュ・フローは、888億９百万円の収入（前第２四半期連結累計期間は685億５千万円の収入）となりました。」 — 調達残高が前年度末比4.5％増加し、コマーシャル・ペーパー、長期借入、債権流動化、社債発行など複数の調達手段による資金調達実績を示している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「また、調達残高は前連結会計年度末比6.7％増加の１兆7,933億６千６百万円となりました。」 — 調達残高の増加を数値で示している。加えて、平成29年2月3日に総額100億円の普通社債を発行しており、調達手段の具体的な実績も記載している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「無担保普通社債を総額400億円発行したことなどにより、調達全体の残高が前連結会計年度末比1,708億２百万円（10.2％）増加して１兆8,509億３千３百万円となりました。」 — 調達残高が前年度末比10.2％増加し、社債、長期借入、コマーシャル・ペーパー、債権流動化など複数手段による調達実績を示している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「また、調達残高は、前連結会計年度末比2.3％増加の１兆8,940億５千２百万円となりました。」 — 第1四半期末の調達残高が前年度末比2.3％増加したという調達実績を示している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当第２四半期連結会計期間末の営業資産残高は、前連結会計年度末比1.8％増加の２兆812億８千４百万円となり、総資産は前連結会計年度末比2.4％増加の２兆3,542億６千３百万円となりました。また、調達残高は前連結会計年度末比2.6％増加の１兆8,997億３千９百万円となりました。／コマーシャル・ペーパーの増加による収入が235億円、長期借入による収入が1,431億１千８百万円、債権流動化による収入が107億８千９百万円、社債の発行による収入が100億円となったことなどにより、財務活動によるキャッシュ・フローは、481億５千２百万円の収入となりました。」 — 調達残高が前年度末比2.6％増加し、コマーシャル・ペーパー、長期借入、債権流動化、社債発行による具体的な調達実績を示している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「また、調達残高は前連結会計年度末比6.6％増加の１兆9,722億８千６百万円となりました。」 — 第3四半期末の調達残高が前年度末比6.6％増加し、調達規模の実績を更新している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比0.1％増加して１兆9,673億１千７百万円となりました。直接調達比率は34.9％となり、前連結会計年度末に比べ、0.8ポイント上昇いたしました。」 — 調達残高が前年度末比0.1％増加し、直接調達比率も34.9％へ0.8ポイント上昇した。調達構造の実績を更新している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 前進 「当第３四半期連結会計期間末において、間接調達は、長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比5.0％増加して１兆3,596億１千６百万円となり、直接調達は、コマーシャル・ペーパー及び社債を発行したことなどにより、前連結会計年度末比6.1％増加して7,101億２千５百万円となりました。この結果、当第３四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比5.3％増加して２兆697億４千２百万円となりました。直接調達比率は34.3％となり、前連結会計年度末に比べ、0.2ポイント上昇いたしました。」 — 間接調達・直接調達の双方が増加し、調達残高は2兆697億円へ拡大した。長期借入金、コマーシャル・ペーパー、社債という複数の調達手段の実績も示している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2018-q2)
- FY2019 前進 「当連結会計年度末において、間接調達は、長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比6.7％増加して１兆3,820億５千３百万円となり、直接調達は、コマーシャル・ペーパー及び社債を発行したことなどにより、前連結会計年度末比6.8％増加して7,149億４百万円となりました。この結果、当連結会計年度末の調達残高は、前連結会計年度末比6.7％増加して２兆969億５千８百万円となりました。」 — 間接・直接の双方の調達残高を増加させ、複数の調達手段による総額2兆969億円の調達実績を示している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当第１四半期連結会計期間末において、間接調達は、長期借入金が減少したことなどにより、前連結会計年度末比1.8％減少して１兆3,572億９千万円となり、直接調達は、コマーシャル・ペーパー及び社債を発行したことなどにより、前連結会計年度末比12.4％増加して8,038億２千１百万円となりました。この結果、当第１四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比3.1％増加して２兆1,611億１千２百万円となりました。直接調達比率は37.2％となり、前連結会計年度末に比べ、3.1ポイント上昇いたしました。／発行総額5,000百万円、発行年月日2019年７月22日、資金使途「中小企業等が参加できる再エネ100％宣言の新たな枠組み」に加盟するインセンティブを与える金融商品の提供に充当／発行総額10,000百万円、発行年月日2019年７月22日、資金使途設備資金（賃貸設備取得資金含む）に充当」 — 第1四半期末の調達残高と直接調達比率を更新し、直接調達の増加を示した。さらに、四半期後に総額50億円と100億円の無担保社債を発行し、複数の資金使途に充当すると開示している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比4.7％増加して２兆1,945億５千１百万円となりました。直接調達比率は35.2％となり、前連結会計年度末に比べ、1.1ポイント上昇いたしました。」 — 調達残高は前年度末比4.7％増の2兆1,945億円となり、直接調達比率も35.2％へ上昇した。長期借入、コマーシャル・ペーパー、社債、債権流動化など複数の調達手段を利用している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結会計期間末において、間接調達は、長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比3.5％増加して１兆4,299億１千６百万円となり、直接調達は、コマーシャル・ペーパー及び社債を発行したことなどにより、前連結会計年度末比14.1％増加して8,160億３千９百万円となりました。この結果、当第３四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比7.1％増加して２兆2,459億５千５百万円となりました。直接調達比率は36.3％となり、前連結会計年度末に比べ、2.2ポイント上昇いたしました。」 — 間接・直接の双方の調達残高が増加し、総調達残高は2兆2,459億円、直接調達比率は36.3％となった。長期借入金、コマーシャル・ペーパー、社債を組み合わせた調達実績を更新している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「調達残高は、無担保普通社債を総額650億円発行したことなどにより、前連結会計年度末比6.4％増加の２兆2,310億２千万円となりました。」 — 無担保普通社債650億円の発行等により、調達残高を2兆2,310億円へ拡大した。一方、直接調達比率は33.4％となり、前年度末比0.7ポイント低下した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「間接調達は、短期借入金及び長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比8.8％増加して１兆6,161億４千８百万円となり、直接調達は、コマーシャル・ペーパー及び社債を発行したことなどにより、前連結会計年度末比13.6％増加して8,474億４千９百万円となりました。この結果、当第１四半期連結会計期間末の調達残高は前連結会計年度末比10.4％増加して２兆4,635億９千７百万円となりました。直接調達比率は34.4％となり、前連結会計年度末に比べ、1.0ポイント上昇いたしました。」 — 間接・直接の双方の調達を増加させ、調達残高を2兆4,635億円へ拡大した。コマーシャル・ペーパー、社債、短期借入金、長期借入金を組み合わせた調達実績を示している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比8.9％増加して２兆4,287億９千３百万円となりました。直接調達比率は33.3％となり、前連結会計年度末に比べ、0.1ポイント低下いたしました。」 — 短期・長期借入金、コマーシャル・ペーパー及び社債の発行などにより調達残高を2兆4,287億円へ拡大した。直接調達比率は33.3％と前年度末から0.1ポイント低下した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「当第３四半期連結会計期間末において、間接調達は、長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比7.8％増加して１兆6,008億３千２百万円となり、直接調達は、コマーシャル・ペーパー及び社債を発行したことなどにより、前連結会計年度末比17.5％増加して8,760億３千万円となりました。この結果、当第３四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比11.0％増加して２兆4,768億６千３百万円となりました。直接調達比率は35.4％となり、前連結会計年度末に比べ、2.0ポイント上昇いたしました。」 — 長期借入金、コマーシャル・ペーパー及び社債による調達を拡大し、調達残高は2兆4,768億円、直接調達比率は35.4％となった。 (https://komori.app/company/8424/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「当連結会計年度末において、間接調達は、長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比10.4％増加して１兆6,388億６千３百万円となり、直接調達は、サステナビリティ・リンク・ボンドや初の米ドル建無担保社債の発行など積極的な起債をしたことなどにより、前連結会計年度末比6.2％増加して7,921億２千９百万円となりました。」 — 間接・直接調達を拡大し、調達残高は2兆4,309億93百万円となった。サステナビリティ・リンク・ボンド、サステナビリティ・リンク・ローン、初の米ドル建無担保社債などにより調達手段を多様化した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比0.7％増加して２兆4,473億円となりました。直接調達比率は34.8％となり、前連結会計年度末に比べ、2.2ポイント上昇いたしました。」 — 調達残高を2兆4,473億円へ拡大し、コマーシャル・ペーパー及び社債の発行等により直接調達比率も34.8％へ上昇した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比1.8％減少して２兆3,879億９千１百万円となりました。直接調達比率は31.1％となり、前連結会計年度末に比べ、1.5ポイント低下いたしました。」 — 調達残高と直接調達比率が前年度末から低下した。短期借入金が増加する一方、コマーシャル・ペーパーおよび債権流動化に伴う長期支払債務が減少した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末において、間接調達は、長期借入金が減少したことにより、前連結会計年度末比1.9％減少して１兆6,085億２千４百万円となり、直接調達は、コマーシャル・ペーパー及び債権流動化に伴う長期支払債務は減少したものの、社債を発行したことにより、前連結会計年度末比1.1％増加して8,006億８千８百万円となりました。この結果、当第３四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比0.9％減少して２兆4,092億１千３百万円となりました。直接調達比率は33.2％となり、前連結会計年度末に比べ、0.6ポイント上昇いたしました。」 — 調達残高は前年度末比0.9％減少した一方、社債発行等により直接調達残高は1.1％増加し、直接調達比率は33.2％へ0.6ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「安定的な外貨調達基盤の構築を目的に、ユーロＭＴＮプログラム（発行限度額20億USドル）を設定するとともに、環境と社会にかかる課題解決に貢献する取組を資金使途とするサステナビリティボンド（別称：芙蓉ＣＳＶボンド）を当社として初めて発行し、調達手段の多様化を図りました。」 — 長期調達・ESGファイナンス・ユーロMTNによる調達手段の多様化を進めた一方、年度末の調達残高は2兆3,662億24百万円、直接調達比率は29.1％へ低下した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比0.2％増加して２兆3,705億３千７百万円となりました。直接調達比率は30.6％となり、前連結会計年度末に比べ、1.5ポイント上昇いたしました。」 — 調達残高は前年度末比0.2％増加し、コマーシャル・ペーパーや社債の発行等を背景に直接調達比率も1.5ポイント上昇した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比1.1％増加して２兆3,912億１百万円となりました。直接調達比率は27.7％となり、前連結会計年度末に比べ、1.4ポイント低下いたしました。」 — 調達残高は前年度末比1.1％増加した一方、直接調達比率は27.7％へ1.4ポイント低下した。長期借入金が増加する一方、コマーシャル・ペーパーと債権流動化に伴う長期支払債務が減少した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比2.0％増加して２兆4,141億６千７百万円となりました。直接調達比率は29.3％となり、前連結会計年度末に比べ、0.2ポイント上昇いたしました。」 — 長期借入金の増加や社債発行等を背景に、調達残高と直接調達比率が前年度末からともに増加した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「財務健全性及び資本効率向上の両立に資する資金調達手段として、当社として初めてハイブリッド債（劣後特約付社債）を発行しました。」 — 社債・長期借入金を拡大し、初のハイブリッド債を発行した。調達残高は前年度末比6.2％増の2兆5,139億6百万円となった一方、直接調達比率は28.1％へ1.0ポイント低下した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比1.5％増加して２兆5,511億９千２百万円となりました。直接調達比率は29.6％となり、前連結会計年度末に比べ、1.5ポイント上昇いたしました。」 — 調達残高が2兆5,511億円へ増加し、コマーシャル・ペーパーおよび社債の発行を背景に直接調達比率も29.6％へ上昇した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当第２四半期連結会計期間末において、間接調達は、短期借入金及び長期借入金が増加したことにより、前連結会計年度末比3.5％増加して１兆8,718億５千１百万円となり、直接調達は、社債を発行したことなどにより、前連結会計年度末比3.3％増加して7,290億８千４百万円となりました。この結果、当第２四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比3.5％増加して２兆6,009億３千５百万円となりました。直接調達比率は28.0％となり、前連結会計年度末に比べ、0.1ポイント低下いたしました。」 — 間接・直接調達の双方を増加させ、調達残高は2兆6,009億円へ拡大した。直接調達比率は28.0％と前年度末比0.1ポイント低下した。また、報告期間後には27,000百万円のサステナビリティ・リンク・ボンドとGBP50百万の英ポンド無担保社債を発行した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結会計期間末において、間接調達は、長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比4.5％増加して１兆8,885億７千３百万円となり、直接調達は、コマーシャル・ペーパー及び社債を発行したことにより、前連結会計年度末比10.5％増加して7,803億３千１百万円となりました。この結果、当第３四半期連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比6.2％増加して２兆6,689億５百万円となりました。直接調達比率は29.2％となり、前連結会計年度末に比べ、1.1ポイント上昇いたしました。」 — 長期借入金、コマーシャル・ペーパー、社債を組み合わせ、調達残高を2兆6,689億円へ拡大した。直接調達比率も29.2％へ上昇した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当連結会計年度は、営業資産の積上げを背景に社債（ハイブリッド社債含む）や長期借入金による調達を拡大しました。また非財務目標に紐づくＥＳＧファイナンスの取組みを推進しております。」 — 社債・長期借入金による調達を拡大し、調達残高は2兆6,825億95百万円となった。サステナブルファイナンス・フレームワークの策定や格付けのAA－への引上げも記載している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間末において、間接調達は、短期借入金及び１年内返済予定の長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末比2.5％増加して２兆54億２千万円となり、直接調達は、コマーシャル・ペーパー及び債権流動化に伴う支払債務が減少したことなどにより、前連結会計年度末比2.2％減少して7,097億２千６百万円となりました。この結果、当中間連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比1.2％増加して２兆7,151億４千６百万円となりました。直接調達比率は26.1％となり、前連結会計年度末に比べ、1.0ポイント低下いたしました。」 — 短期借入金等による間接調達の増加により総調達残高は1.2％増加した一方、コマーシャル・ペーパー等の減少により直接調達比率は26.1％へ低下した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「この結果、当中間連結会計期間末の調達残高は、前連結会計年度末比2.9％増加して２兆8,900億３千９百万円となりました。直接調達比率は25.9％となり、前連結会計年度末に比べ、0.1ポイント上昇いたしました。」 — 長期借入金、コマーシャル・ペーパー等による調達を拡大し、調達残高は2兆8,900億39百万円へ増加した。直接調達比率も25.9％へ小幅上昇した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2025-h1)
- 2026-05-12 前進 「当連結会計年度末の調達残高は、前連結会計年度末比7.1％増加して３兆66億１千１百万円となりました。直接調達比率は26.9％となり、前連結会計年度末比1.1ポイント上昇いたしました。」 — 調達残高が拡大し、直接調達比率も前年度末から上昇した。 (https://komori.app/company/8424/disclosure/20260511523036)
- 2026-05-12 前進 「営業資産の積み上げに伴う調達残高の拡大に加え、円金利上昇の影響を受け、資金原価は前期比で大きく増加。」 — 調達残高は前期の2兆8,082億円から3兆66億円へ増加し、営業資産の積み上げに対応した調達規模の拡大が続いた。 (https://komori.app/company/8424/disclosure/20260512524761)
- 2026-05-26 前進 「当連結会計年度末の調達残高は、前連結会計年度末比7.1％増加の３兆66億１千１百万円となりました。」 — 調達残高の増加と、サステナブルファイナンスによる資金調達の継続を記載している。 (https://komori.app/company/8424/disclosure/20260525547329)
- 2026-05-26 前進 「本日、下記のとおり第47回無担保社債及び第48回無担保社債を発行することといたしましたので、お知らせいたします。」 — 無担保社債を総額430億円（250億円・180億円）発行することを決定し、社債による直接調達を具体化した。 (https://komori.app/company/8424/disclosure/20260526548310)
- FY2026 前進 「この結果、当連結会計年度末の調達残高は、前連結会計年度末比7.1％増加して３兆66億１千１百万円となりました。直接調達比率は26.9％となり、前連結会計年度末比1.1ポイント上昇いたしました。」 — 長期借入金、コマーシャル・ペーパー等を組み合わせ、調達残高を初めて3兆円規模へ拡大し、直接調達比率も上昇した。 (https://komori.app/company/8424/filing/2025-fy)
- 2026-08-26 前進 「本日、下記のとおり第49回無担保社債及び第50回無担保社債を発行することといたしましたので、お知らせいたします。」 — 無担保社債を総額180億円発行する具体的な調達を実行し、強い調達力と調達構造の最適化を進めた。取得格付はＡＡ－（ダブルＡマイナス）およびＡ＋（シングルＡプラス）とされている。 (https://komori.app/company/8424/disclosure/20260826526261)
