# 中期経営計画「Frontier Expansion 2021」の推進｜芙蓉総合リース（8424）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「当社グループは平成29年４月より新たに５ヵ年（平成29年度～平成33年度）の中期経営計画「Frontier Expansion 2021」をスタートさせました。コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指します。」 — 旧計画に代わる５カ年計画を開始し、新領域・新ビジネスモデルへの挑戦と事業ポートフォリオの拡大を中核に据えている。 (https://komori.app/company/8424/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「このような状況の下、当社グループは平成29年４月より新たに５ヵ年（平成29年度～平成33年度）の中期経営計画「Frontier Expansion 2021」をスタートさせました。」 — 新中期経営計画が平成29年4月から開始されたことを、第1四半期の業績説明でも引き続き明記している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当社グループは平成29年４月より新たに５ヵ年（平成29年度～平成33年度）の中期経営計画「Frontier Expansion 2021」をスタートさせました。」 — 「Frontier Expansion 2021」を平成29年4月から開始したことを、第2四半期の経営方針説明でも継続して記載している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「このような状況の下、当社グループは平成29年４月より新たに５ヵ年の中期経営計画「Frontier Expansion 2021」をスタートさせました。コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 平成29年4月開始の5カ年計画「Frontier Expansion 2021」と、その基本方針を第3四半期でも継続して説明している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2017年度～2021年度中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の２年目となる平成30年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 「Frontier Expansion 2021」を2年目も継続して推進し、新領域・新ビジネスモデルへの挑戦と持続的成長を目指す方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2017年度～2021年度中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の２年目となる2018年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 中期経営計画2年目においても、新しいビジネス領域・ビジネスモデルへの挑戦と事業ポートフォリオのフロンティア拡大を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/8424/filing/2018-q2)
- FY2019 再掲 「中期経営計画の３年目となる2019年度も、経営目標の達成に向けて、中期経営計画「Frontier Expansion 2021」で掲げている３つの戦略、『戦略分野の選択と集中』、『フロンティアへの挑戦』、『グループシナジーの追求』を軸として、＜ビジネス戦略＞及び＜マネジメント戦略＞を着実に推進してまいります。」 — 中期経営計画の3年目においても、3つの戦略を軸に計画を継続推進するとしている。 (https://komori.app/company/8424/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2017年度～2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の３年目となる2019年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 「Frontier Expansion 2021」を対象期間2017年度～2021年度の中期経営計画として継続し、2019年度も計画の基本方針を推進するとしている。 (https://komori.app/company/8424/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「当社グループは、2017年度～2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の３年目となる2019年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 中期経営計画「Frontier Expansion 2021」とその基本方針を、3年目の第3四半期でも継続して推進するとしている。 (https://komori.app/company/8424/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「中期経営計画の４年目となる2020年度も、経営目標の達成に向けて、中期経営計画「Frontier Expansion 2021」で掲げている３つの戦略、『戦略分野の選択と集中』、『フロンティアへの挑戦』、『グループシナジーの追求』を軸として、＜ビジネス戦略＞及び＜マネジメント戦略＞を着実に推進してまいります。」 — 中期経営計画の4年目においても、3つの戦略を軸にビジネス戦略・マネジメント戦略を継続推進するとしている。 (https://komori.app/company/8424/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2017年度～2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の４年目となる2020年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 中期経営計画の4年目においても、計画期間と新領域・新ビジネスモデルへの挑戦、事業ポートフォリオ拡大という基本方針を継続している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2017年度～2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の４年目となる2020年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 中期経営計画の4年目においても、計画期間、新領域・新ビジネスモデルへの挑戦、事業ポートフォリオの拡大という基本方針を継続している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2017年度～2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の４年目となる2020年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 中期経営計画「Frontier Expansion 2021」の4年目においても、新領域・新ビジネスモデルへの挑戦と事業ポートフォリオ拡大を継続して推進するとしている。 (https://komori.app/company/8424/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「中期経営計画「Frontier Expansion 2021」の最終年度となる2021年度は、計画で掲げている３つの戦略、『戦略分野の選択と集中』、『フロンティアへの挑戦』、『グループシナジーの追求』を軸として、＜ビジネス戦略＞及び＜マネジメント戦略＞を着実に推進することで、計画の完遂と経営目標の達成に向けて取り組んでまいります。」 — 中期経営計画の最終年度においても、3つの戦略を軸に計画の完遂と経営目標の達成を目指す方針を継続している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2017年度～2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の最終年度となる2021年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 中期経営計画の最終年度においても、新領域・新ビジネスモデルへの挑戦、事業ポートフォリオのフロンティア拡大、持続的成長という基本方針を継続している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2017年度～2021年度を対象期間とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」に取り組んでおります。中期経営計画の最終年度となる2021年度も、コーポレートスローガンである『前例のない場所へ。』の実践を通じた新しいビジネス領域やビジネスモデルへのたゆまぬ挑戦により事業ポートフォリオのフロンティアを拡大し、国内リース事業を取り巻く環境が大きく変化していく中でも力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 中期経営計画の最終年度における新領域・新ビジネスモデルへの挑戦、事業ポートフォリオのフロンティア拡大、持続的成長という基本方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2021-q3)
- FY2022 再定義 「当社グループは、2022年４月より新たに５か年（2022年度～2026年度）の中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」をスタートさせました。」 — 「Frontier Expansion 2021」の最終年度を終え、2022年度から2026年度を対象とする「Fuyo Shared Value 2026」へ中期経営計画を更新した。CSVを通じた社会課題解決と企業価値向上を中心軸にしている。 (https://komori.app/company/8424/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2022年４月より新たに５ヵ年（2022年度～2026年度）の中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」をスタートさせました。事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するＣＳＶ（Creating Shared Value）の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 2022年度から2026年度を対象とする新中期経営計画の開始と、CSVの実践を通じた社会課題解決・企業価値向上という基本方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2022年４月より新たに５ヵ年（2022年度～2026年度）の中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」をスタートさせました。」 — 2022年度から2026年度を対象とする新中期経営計画と、CSVの実践を通じた社会課題解決・企業価値向上という方針を継続している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「計画初年度である2022年度は事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するＣＳＶの実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指して、計画に掲げたビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行しました。」 — Fuyo Shared Value 2026の初年度について、ビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行したと総括し、次年度の継続推進を示している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2022年度～2026年度を対象期間とする中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の２年目となる2023年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するＣＳＶ（Creating Shared Value）の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現することで、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 「Fuyo Shared Value 2026」の2年目においても、CSVの実践を通じた社会課題解決、企業価値向上、持続的成長という基本方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2022年度～2026年度を対象期間とする中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の２年目となる2023年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するＣＳＶ（Creating Shared Value）の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 「Fuyo Shared Value 2026」の2年目においても、CSVの実践を通じた社会課題解決、企業価値向上、持続的成長という基本方針を継続している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当社グループは、2022年度～2026年度を対象期間とする中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の２年目となる2023年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するＣＳＶ（Creating Shared Value）の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 「Fuyo Shared Value 2026」の2年目において、CSVの実践を通じた社会課題解決、企業価値向上、持続的成長という基本方針を継続している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「中期経営計画の２年目となる2023年度も外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指して、計画に掲げたビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行しました。」 — 「Fuyo Shared Value 2026」の2年目について、ビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行したと総括している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2022年度～2026年度を対象期間とする中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の３年目となる2024年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するＣＳＶ（Creating Shared Value）の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」の3年目においても、CSVの実践、社会課題の解決、企業価値向上、持続的成長という基本方針を継続している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再掲 「このような状況の下、当社グループは、2022年度～2026年度を対象期間とする中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」に取り組んでおります。中期経営計画の４年目となる2025年度も事業活動を通じて社会と企業の共有価値を創造するＣＳＶ（Creating Shared Value）の実践により、社会課題の解決と企業価値の向上を同時に実現し、外部環境が大きく変化していく中で力強く持続的に成長する企業グループを目指してまいります。」 — 「Fuyo Shared Value 2026」の4年目においても、CSVの実践、社会課題の解決、企業価値向上、持続的成長という基本方針を再確認している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2025-h1)
- 2026-03-19 再掲 「また、「エネルギー環境」を経営資源を集中投下する成長ドライバーのひとつに位置付け、多様なエネルギー関連事業を国内外で展開し、脱炭素社会の実現に貢献するビジネスに取り組んでいます。」 — 「Fuyo Shared Value2026」におけるエネルギー環境の成長ドライバーとしての位置付けと、国内外でのエネルギー関連事業展開を再確認している。 (https://komori.app/company/8424/disclosure/20260306577836)
- 2026-03-30 再掲 「当社は、2022 年度からスタートした中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」において、ＣＳＶ（Creating Shared Value：共有価値の創造）の実践を通じた社会課題の解決と経済価値の同時実現により、企業グループとしての持続的な成長を目指しております。」 — 「Fuyo Shared Value 2026」を基礎に、事業領域拡大と共同事業化を進める位置付けを再確認している。 (https://komori.app/company/8424/disclosure/20260319585508)
- 2026-05-12 再掲 「中期経営計画の４年目となる2025年度も、計画最終年度の目標達成を見据え、外部環境が大きく変化していく中で、力強く持続的に成長する企業グループを目指して、計画に掲げたビジネス戦略・マネジメント戦略を着実に遂行しました。」 — 中期経営計画の4年目において、最終年度の目標達成を見据えた戦略遂行を継続したと総括している。 (https://komori.app/company/8424/disclosure/20260511523036)
- FY2026 前進 「中期経営計画「Fuyo Shared Value 2026」の最終年度となる2026年度は、引き続き事業環境や社会の変化を捉えた経営資源の機動的な配分を進め、事業の領域拡大と更なる進化による新たな価値創造に果敢に挑戦することで、計画の完遂と経営目標の達成に向けて取り組んでまいります。併せて、現中期経営計画の成果や課題を踏まえ、次期中期経営計画の策定も進めてまいります。」 — 現中期経営計画の最終年度に入り、計画完遂・目標達成を目指すとともに、成果・課題を踏まえた次期計画の策定にも着手している。 (https://komori.app/company/8424/filing/2025-fy)
- 2026-07-30 前進 「中期経営計画最終年度として順調な滑り出し」 — 現行中期経営計画の最終年度における開始時点の進捗を、利益水準の向上とともに順調な滑り出しとして示している。計画完遂や目標達成そのものとはしていない。 (https://komori.app/company/8424/disclosure/20260729502560)
