# 芙蓉総合リース（8424） 「芙蓉サーキュラーエコノミーリース」寄付実施のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8424/disclosure/20260213559331
種別: その他開示
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8424

## 何が変わったか

「芙蓉サーキュラーエコノミーリース」に関連して、循環経済の推進団体2団体への寄付を実施した。寄付を通じて、循環経済の普及活動や循環型都市に向けた取り組みを支援する。

## 会社が挙げた理由

「芙蓉サーキュラーエコノミーリース」の取扱額の一定割合を寄付し、サーキュラーエコノミー推進団体の普及活動を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 芙蓉サーキュラーエコノミーリース®
- 相手先: 一般社団法人 循環経済協会、一般社団法人 イクレイ日本
- 相手先の概要: 一般社団法人 循環経済協会：民間企業における循環経済型ビジネスの創出を支援する団体。製造業からリサイクル業まで幅広い分野の企業が参加し、サーキュラーエコノミーの実現を目指す活動を行っている。、一般社団法人 イクレイ日本：持続可能な未来の構築に取り組む市町村・地域からなる世界的ネットワークの日本拠点。循環型都市や脱炭素社会への移行に向け、自治体の主体的な取組を支援している。
- 当社との関係: 寄付先。芙蓉サーキュラーエコノミーリースの取扱額の一定割合を寄付する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月（サービス開始、実績）
- 適用分野: サーキュラーエコノミー、製品の再利用・再資源化、製品寿命の長期化、資源再生、循環型都市、脱炭素社会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび、以下に掲載の2団体へ寄付を実施いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「寄付実施の記載はあるが、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年3月にサービスを開始いたしました」「このたび、以下に掲載の2団体へ寄付を実施いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付を実施しましたのでお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付を実施しました」「今後も芙蓉ＣＥリースの推進に一層力を入れ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人 循環経済協会」「一般社団法人 イクレイ日本」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「各団体について「活動内容」として事業・活動の概要が記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「寄付先として外部団体が記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「寄付先（2団体）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「寄付金額、利用件数、効果量などの数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「寄付金額などの数値は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人 循環経済協会」「一般社団法人 イクレイ日本」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「取扱額の一定割合を…寄付」「寄付を実施いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画『Fuyo Shared Value 2026』」「持続的な成長を目指しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「2団体へ寄付を実施いたしました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2023年3月にサービスを開始いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「芙蓉総合リース株式会社…『芙蓉サーキュラーエコノミーリース®』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「芙蓉総合リース株式会社…寄付を実施しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「芙蓉サーキュラーエコノミーリース®」「芙蓉ＣＥリース®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Ｎｅｗｓ Ｒｅｌｅａｓｅ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「寄付先の活動内容、寄付金使途、実施事実を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性やリスクに関する注意書きはない。」）
