# 芙蓉総合リース（8424） 第44回無担保普通社債（社債間限定同順位特約付）の発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8424/disclosure/20251205515326
種別: その他開示
開示日: 2025-12-05
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/8424

## 何が変わったか

芙蓉総合リースが、総額200億円の5年満期の無担保普通社債を発行することを決定した。払込期日は2025年12月12日、満期は2030年12月12日。

## 会社が挙げた理由

会社が発行理由を明記していない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 芙蓉総合リース株式会社 第44回無担保社債（社債間限定同順位特約付）
- 相手先: みずほ証券株式会社、ＳＭＢＣ日興証券株式会社、しんきん証券株式会社、三菱ＵＦＪモルガン・スタンレー証券株式会社
- 相手先の概要: 引受会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 社債の引受関係
- 契約金額: 総額200億円
- 提供価格: 各社債の金額100円につき金100円（払込金額・償還金額）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月12日（払込期日、予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 取得格付：ＡＡ－（ダブルＡマイナス）、株式会社日本格付研究所；Ａ＋（シングルＡプラス）、株式会社格付投資情報センター。満期：2030年12月12日
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 5年債、各社債の金額1億円
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日本格付研究所、株式会社格付投資情報センター

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日、下記のとおり無担保普通社債…を発行することといたしました」「払込期日 2025年12月12日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「払込期日 2025年12月12日」「2030年12月12日 満期一括償還」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年12月５日」「募集期間 2025年12月5日」「払込期日 2025年12月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行することといたしました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「引受会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「引受会社名の記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「社債発行条件と引受会社が記載されている」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「社債の総額 金200億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本格付研究所」「株式会社格付投資情報センター」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総額200億円」「年1.851％」「払込期日 2025年12月12日」「2030年12月12日 満期一括償還」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「社債発行条件の記載のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「無担保普通社債（総額200億円…）を発行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 芙蓉総合リース株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「社債発行条件の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第44回無担保社債」「社債等振替法第66条第2号」「ＡＡ－」「Ａ＋」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表取締役社長」「（コード番号：8424 東証プライム）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「社債条件の一覧記載」）
