# 芙蓉総合リース（8424） 須磨海浜公園を拠点に地域と海が“つながる”マンスリーイベント 「SUMArt DAYS ―みんなでつながる。海と、須磨と。― 」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8424/disclosure/20250918559443
種別: その他開示
開示日: 2025-09-18
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/8424

## 何が変わったか

須磨海浜公園や神戸須磨シーワールドなどで、地域団体・企業・行政が連携するサステナブルな月間イベント「SUMArt DAYS」を2025年10月11日から31日まで開催する。海洋ごみ、食品ロス、竹の利活用、環境学習など複数の企画を実施する。

## 会社が挙げた理由

須磨の海と人、人と人がつながること、持続可能な社会の実現、神戸・須磨のブランド化および地域貢献を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SUMArt DAYS（スマートデイズ）—みんなでつながる。海と、須磨と。—
- 相手先: 神戸市環境局、兵庫県、神戸市立須磨ヨットハーバー、NPO法人 須磨ユニバーサルビーチプロジェクト、つみきまるしぇ、水中写真家 鍵井靖章氏、CHIKAKEN、甲南大学 Bamboo に Thank you Project、神戸女子大学家政学部家政学科、株式会社マテックス、W Inc.、一般社団法人アースパル KOBE、同志社大学、京都芸術大学、株式会社カヤック
- 相手先の概要: 神戸市環境局は神戸市の行政機関、兵庫県は地方公共団体。その他の相手先については、書類記載の範囲では所在地・代表者・資本金・設立年などの概要はnot_disclosed。共同事業体の構成員である株式会社サンケイビル、三菱倉庫株式会社、JR西日本不動産開発株式会社、株式会社竹中工務店、阪神電気鉄道株式会社、芙蓉総合リース株式会社、株式会社グランビスタ ホテル＆リゾートについては所在地・代表者が記載されている。
- 当社との関係: 神戸須磨 Parks + Resorts 共同事業体およびスマシーサステナブル委員会を通じた主催・共催・協力関係。株式会社サンケイビルほか7社は共同事業体の構成員。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（一部有料）。神戸須磨シーワールドの企画は別途入館料が必要。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月11日（土）開催予定。イベント全体の開催期間は2025年10月11日（土）～10月31日（金）。
- 適用分野: 環境保全、海洋プラスチックごみ問題、食品ロス削減、環境学習、地域交流、アート、竹林整備・竹の利活用、若者・Z世代支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 須磨海浜公園、神戸須磨シーワールド、須磨海岸。個別企画では須磨海浜公園すまっこひろば、パークコンシェルジュ棟、松林エリアなど。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 神戸市、兵庫県、須磨海浜公園、神戸須磨シーワールド等の各ウェブサイトURLが記載されている。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催期間：2025年10月11日（土）～10月31日（金）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「主催：SUMArt DAYS実行委員会」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月11日（土）～10月31日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「この度マンスリーイベント『SUMArt DAYS』を実施いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年9月18日／2025年10月11日（土）～10月31日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「マンスリーイベント『SUMArt DAYS』を実施いたします。／展示：約1か月間（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「共催：神戸市環境局／主催：兵庫県」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「共催：神戸市環境局／協力：兵庫県」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社サンケイビル（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：飯島一暢）ほか」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「神戸須磨 Parks + Resorts 共同事業体の構成員として各社を記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象は一般参加者向けイベントで、参加費等を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催期間：2025年10月11日（土）～10月31日（金）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「参加費：無料（一部有料）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「神戸市環境局、兵庫県、神戸須磨シーワールド等の名称・URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「海洋プラスチックごみ水族館、竹あかりナイト、こうべエコちゃれゼミ等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「神戸・須磨のブランド化につながる『よりよい未来』を目指して、地域に貢献してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「持続可能な社会を目指してスマートに生きていく／地域に貢献してまいります。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「場所：須磨海浜公園、神戸須磨シーワールド、須磨海岸」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「この度マンスリーイベント『SUMArt DAYS』を実施いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「主催：SUMArt DAYS実行委員会／共催：神戸市環境局／協力：兵庫県ほか」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「神戸須磨 Parks + Resorts 共同事業体」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「場所：須磨海浜公園、神戸須磨シーワールド、須磨海岸」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「リサイクルペーパー『ASUKAMI®』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係各位／本資料の配布先：神戸市政記者クラブ、神戸経済記者クラブ等」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「美しい水中映像／ステキな作品」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「企画により事前の申し込みが必要です／別途入館料が必要になります／展示：約1か月間（予定）」）
