# 芙蓉総合リース（8424） 女性活躍推進法に基づく優良企業認定「プラチナえるぼし」の取得について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8424/disclosure/20250514551525
種別: その他開示
開示日: 2025-05-14
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/8424

## 何が変わったか

芙蓉総合リースが、女性活躍に関する取り組みが特に優れた企業に与えられる最高位の「プラチナえるぼし」認定を初めて取得した。

## 会社が挙げた理由

2021年10月に取得した「えるぼし（2段階目）」以降も女性活躍推進の取り組みを継続・強化してきた成果が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プラチナえるぼし
- 相手先: 厚生労働省（厚生労働大臣）
- 相手先の概要: 女性活躍推進法に基づく認定を行う機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 芙蓉総合リースが厚生労働大臣による認定を取得
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月14日（取得実績）
- 適用分野: 女性活躍推進、職場環境の整備、ダイバーシティ＆インクルージョン
- 受賞名・認証名: 女性活躍推進法に基づく優良企業認定「プラチナえるぼし」
- 授与・認証機関: 厚生労働大臣
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 一般事業主行動計画の数値目標：新卒採用における女性比率40％、女性社員の管理職比率35％、年次有給休暇取得率90％、男性育児休業取得率100％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『プラチナえるぼし』を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「厚生労働大臣が認定する制度」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年10月に『えるぼし（2段階目）』の認定を取得しました。その後も取組みを継続・強化」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得いたしました」「取得に至りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働大臣が認定する制度」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働大臣が認定する制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「一般事業主行動計画…企業を厚生労働大臣が認定する制度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定取得に関する発表であり、提供先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「新卒採用における女性比率40％」「女性社員の管理職比率35％」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「計画期間 2022年4月1日から2027年3月31日まで」「数値目標」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働大臣が認定する制度」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月14日」「計画期間…2022年4月1日から2027年3月31日」「数値目標」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続可能な社会の実現に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「優良企業認定『プラチナえるぼし』の取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全ての社員が多様な価値観を活かしながら、持続的に活躍できる職場づくり」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「プラチナえるぼし」の取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「企業に対して与えられる最高位の認定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「芙蓉総合リース株式会社…は…取得いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高位である『プラチナえるぼし』」「厚生労働大臣が認定する制度」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「認定取得に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「女性活躍推進法に基づく優良企業認定『プラチナえるぼし』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Ｎｅｗｓ Ｒｅｌｅａｓｅ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高位」「特に優れた取組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
