# 芙蓉総合リース（8424） 株式会社日本政策投資銀行による環境格付に基づく融資のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8424/disclosure/20250227583890
種別: その他開示
開示日: 2025-02-27
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企業ページ: https://komori.app/company/8424

## 何が変わったか

芙蓉総合リースは、日本政策投資銀行（DBJ）の環境格付で最高ランクを取得し、その格付に基づく融資を受けた。最高ランクの取得は13回連続となった。

## 会社が挙げた理由

DBJは、グループ横断的な環境マネジメント、環境教育・研修、CSV経営、循環型社会の実現に向けたサービス拡大や「Fuyo リユースセンター」の開設などを高く評価した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DBJ環境格付融資、芙蓉サーキュラーエコノミーリース、Fuyo リユースセンター
- 相手先: 株式会社日本政策投資銀行（DBJ）
- 相手先の概要: 東京都千代田区、代表取締役社長 地下誠二。環境経営度を評点化し優れた企業を選定する『DBJ環境格付』融資を実施する金融機関。
- 当社との関係: DBJから環境格付に基づく融資を受けた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月（環境格付融資の実施時期）
- 適用分野: 環境経営、気候変動、資源循環、循環型社会の実現
- 受賞名・認証名: DBJ環境格付：『環境への配慮に対する取り組みが特に先進的』の最高ランク
- 授与・認証機関: 株式会社日本政策投資銀行（DBJ）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 最高ランクの格付取得は13回連続
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『最高ランクの格付を取得し、環境格付融資を受けました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『環境格付融資を受けました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『2025年2月日本政策投資銀行（DBJ）より環境格付融資を受け』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『最高ランクの格付取得は13回連続』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『取得し、環境格付融資を受けましたのでお知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『最高ランクの格付を取得し、環境格付融資を受けました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『株式会社日本政策投資銀行（DBJ）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『DBJが実施する環境格付において』『DBJより高い評価を受けています』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『東京都千代田区、代表取締役社長 地下誠二』『企業の環境経営度を評点化し、優れた企業を選定するという世界で初めての融資メニュー』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『最高ランクの格付取得は13回連続』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『13回連続』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社日本政策投資銀行（DBJ）が実施する環境格付』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年2月』『13回連続』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『企業グループとして持続的な成長を目指しています』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『環境格付において』『最高ランクの格付を取得』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『グループ横断的な環境マネジメント』『今後もグループ一体となって』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『最高ランクの格付取得は13回連続』『サービス拡大に注力』『一層強化』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『DBJが実施する環境格付』『環境への配慮に対する取り組みが特に先進的』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『芙蓉総合リース株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『最高ランクの格付』『世界で初めての融資メニュー』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『国内外の最新動向を反映した各種環境教育・研修』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『芙蓉サーキュラーエコノミーリース』『Fuyo リユースセンター』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『Ｎｅｗｓ Ｒｅｌｅａｓｅ』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最高ランク』『世界で初めての融資メニュー』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当するリスク・不確実性の注意書きなし」）
