# 芙蓉総合リース（8424） スポーツを活用したまちづくりの推進を目指して芙蓉総合リースが神戸ストークスとオフィシャルパートナー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8424/disclosure/20241002593112
種別: その他開示
開示日: 2024-10-03
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8424

## 何が変わったか

芙蓉総合リースが、株式会社ストークスが運営するプロバスケットボールチーム「神戸ストークス」とオフィシャルパートナー契約を締結した。神戸アリーナプロジェクトを起点に、チーム支援や地域貢献活動を通じた神戸のまちづくりを進める。

## 会社が挙げた理由

神戸アリーナプロジェクトを基点としたまちづくりを推進し、地域に根差した神戸ストークスへの支援や同チームと協働した地域貢献の取り組みにより、神戸のさらなる発展に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 神戸ストークス、オフィシャルパートナー契約
- 相手先: 株式会社ストークス
- 相手先の概要: 兵庫県西宮市甲子園高潮町3-30に本社を置き、2016年4月設立。スポーツクラブの運営、スポーツ興行、スクール事業などを行う。代表取締役社長は渋谷順。主要株主は株式会社スマートバリュー。
- 当社との関係: 芙蓉総合リースが株式会社ストークスとオフィシャルパートナー契約を締結。芙蓉総合リースは神戸ストークスを支援し、同チームと協働した地域貢献の取り組みを実施する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年10月3日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スポーツを通じたまちづくり、地域活性化、地域貢献
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: GLION ARENA KOBE（神戸ストークスのホームアリーナ）
- 拠点の規模: GLION ARENA KOBEは1万人収容
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「オフィシャルパートナー契約を締結したことをお知らせ致します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「オフィシャルパートナー契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月3日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「契約を締結したことをお知らせ致します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「契約を締結したことをお知らせ致します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結した」「実施する事で」「貢献してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ストークス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「同チームと協働した地域貢献の取り組み等を実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：兵庫県西宮市…」「設立：2016年4月」「事業内容：スポーツクラブの運営…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「主要株主：株式会社スマートバリュー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ストークスが運営する…神戸ストークス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1万人収容の次世代アリーナ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1万人収容」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ストークス」「ホームページ URL：https://www.storks.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「スポーツを通じたまちづくりを実践してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画『Fuyo Shared Value 2026』」「持続的な成長を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポーツを活用したまちづくりの推進」「地域貢献の取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「神戸市において」「神戸アリーナプロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オフィシャルパートナー契約を締結」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「神戸ストークスを支援する事で、スポーツを通じたまちづくりを実践」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「芙蓉総合リース株式会社…は、株式会社ストークス…と契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初・270度海に囲まれた水辺のアリーナ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神戸市において」「地元兵庫」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在はB2に所属」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「B.LEAGUEプロバスケットボールチーム『神戸ストークス』」「GLION ARENA KOBE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Ｎｅｗｓ Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ランドマーク創出プロジェクト」「持続的な成長」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
