# 芙蓉総合リース（8424） 健康経営優良法人２０２２（大規模法人部門）認定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8424/disclosure/20220310503384
種別: その他開示
開示日: 2022-03-10
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8424

## 何が変わったか

芙蓉総合リースが、経済産業省と日本健康会議が選定する「健康経営優良法人2022（大規模法人部門）」に認定された。

## 会社が挙げた理由

地域の健康課題への取り組みや健康増進活動をもとに、従業員の健康管理を経営的・戦略的に実践している法人として選定されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 健康経営優良法人2022（大規模法人部門）
- 相手先: 経済産業省、日本健康会議
- 相手先の概要: 経済産業省は国の行政機関。日本健康会議は健康増進の取り組みを推進する組織。その他の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: 経済産業省と日本健康会議が共同で選定する認定制度において、当社が認定を受けた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 従業員の健康管理、健康保持・増進、健康経営
- 受賞名・認証名: 健康経営優良法人2022（大規模法人部門）
- 授与・認証機関: 経済産業省、日本健康会議
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 健康経営優良法人認定制度

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『健康経営優良法人２０２２（大規模法人部門）』に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「認定されました」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「書類の日付は「2022年3月10日」だが、認定の効力開始日に関する記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「健康経営優良法人２０２２（大規模法人部門）認定のお知らせ」である。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省と日本健康会議が共同で選定する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「経済産業省と日本健康会議が共同で選定する」「認定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「経済産業省と日本健康会議が共同で選定する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は健康経営優良法人の認定について記載している。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省と日本健康会議が共同で選定する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「健康経営優良法人２０２２（大規模法人部門）に認定されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社会的課題を解決し、より良い社会の実現を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「健康経営優良法人２０２２（大規模法人部門）に認定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ一丸となって『健康経営』に取り組んでまいります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は健康経営優良法人認定制度と健康宣言を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「経済産業省と日本健康会議が共同で選定する」認定を受けたと記載されている。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「芙蓉総合リース株式会社」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現は記載されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者数・販売実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「健康経営優良法人２０２２（大規模法人部門）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Ｎｅｗｓ Ｒｅｌｅａｓｅ」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社員が最大の財産」「より良い社会の実現を目指します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載はない。」）
