# 信金中央金庫（8421） FY2020 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8421/filing/2020-q1
提出日: 2020-08-13
対象期間: 2020-04-01 〜 2020-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/8421
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100JIL1.pdf

## 事業

第１四半期報告書_20200812142507 第２【事業の状況】 ２【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 本中金グループが営む事業の内容については、当第１四半期連結累計期間において重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。経営成績の概要（連結ベース、百万円表示を円換算）: 経常収益（2019年度第1四半期: 76,976百万円、2020年度第1四半期: 64,340百万円、2019年度通期: 301,954百万円）、うち信託報酬（2019年度第1四半期: 142百万円、2020年度第1四半期: 265百万円、2019年度通期: 759百万円）、経常利益（2019年度第1四半期: 21,768百万円、2020年度第1四半期: 18,147百万円、2019年度通期: 56,711百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益（2019年度第1四半期: 15,985百万円、2020年度第1四半期: 13,259百万円、2019年度通期: －）、親会社株主に帰属する当期純利益（2019年度第1四半期: －、2020年度第1四半期: －、2019年度通期: 40,227百万円）、四半期包括利益（2019年度第1四半期: 33,267百万円、2020年度第1四半期: 109,293百万円、2019年度通期: －）、包括利益（2019年度第1四半期: －、2020年度第1四半期: －、2019年度通期: △90,508百万円）、自己資本比率（四半期末ベース、国内基準）3.5％（2020年6月末時点）、信託財産額（百万円、注記に従い）: 2019年度第1四半期末: 953,683百万円、当第1四半期連結会計期間末: 1,499,983百万円、2019年度通期末: 1,320,957百万円。総資産額（百万円）: 2019年度第1四半期末: 44,369,533百万円、当第1四半期連結会計期間末: 46,048,624百万円、2019年度通期末: 40,868,096百万円。1口当たり四半期純利益（円）: 2,382.99円（2019年度第1四半期）、1,976.57円（2020年度第1四半期）。1口当たり当期純利益（円）: 該当なし。その他備考（注）: 本中金及び国内連結子会社の消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式、潜在出資調整後1口当たり四半期純利益・当期純利益は潜在出資がないため記載なし、自己資本比率の算定方法等の注記あり。事業の内容: 当第1四半期連結累計期間において、本中金グループが営む事業の内容については、重要な変更はありません。主要な関係会社についても異動はありません。セグメント情報の概略（信金中央金庫の事業を1セグメントとして表示）: 2019年度第1四半期累計期間（前期実績）経常収益: 68,247百万円、経常収益の内訳（うちその他）: 10,135百万円、合計: 78,382百万円、セグメント利益: 16,290百万円、調整額: △305百万円、四半期純利益: 15,985百万円。 当第1四半期累計期間（2020年4月1日〜2020年6月30日）経常収益: 65,534百万円、内訳（うちその他）: 9,543百万円、合計: 65,534百万円、セグメント利益: 13,259百万円、調整額: △344百万円、四半期純利益: 13,259百万円。備考: 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント（連結子会社の金融サービス事業等）。セグメント利益の調整額には非支配株主に帰属する四半期純利益等が含まれる。セグメント利益は親会社株主に帰属する四半期純利益と調整されている。

## セグメント

- 信金中央金庫の1セグメント表示（本体） / 売上高 784億円 / 営業利益 163億円
- 補足セグメント（その他） / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
