# 信金中央金庫（8421） 優待制度における寄付に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8421/disclosure/20260330592212
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/8421

## 何が変わったか

優待制度の選択肢として案内していた遺児支援の募金について、優先出資者の賛同を受け、あしなが育英会へ465,000円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

震災や病気等により親をなくした子どもたちを支援するため。また、優先出資者の日頃の愛顧に応える優待制度の一環として実施した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 優待制度における寄付
- 相手先: あしなが育英会
- 相手先の概要: 震災や病気等により親をなくした子どもたちを支援する団体。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 優待制度の選択肢として募金を案内し、寄付を実施した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 東日本大震災遺児支援および国内遺児の心のケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 優先出資者から多数の賛同
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、下記のとおり寄付させていただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「寄付日 2026年３月30日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年度の優待制度におきまして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年３月30日」、寄付日「2026年３月30日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付させていただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「寄付先 あしなが育英会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「あしなが育英会（東日本大震災遺児支援および国内遺児の心のケア）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社である旨の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「寄付金額 465,000円」「寄付日 2026年３月30日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「あしなが育英会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「465,000円」「2026年３月30日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「寄付させていただきました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「寄付先」「寄付金額 465,000円」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「優待制度における寄付に関するお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「本中金は」「寄付させていただきました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東日本大震災遺児支援および国内遺児の心のケア」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 8421 東証 優先出資証券）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆さまの温かいお気持ちに心より感謝」「地域の方々のお役に立てるよう」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
