# みずほフィナンシャルグループ（8411） 2027年3月期第1四半期における自己資本比率について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8411/disclosure/20260813519576
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-14
Komoriの読み（0-100）: 11
企業ページ: https://komori.app/company/8411

## 何が変わったか

2026年6月末の自己資本比率を開示した。みずほフィナンシャルグループの連結総自己資本比率は17.74％となり、2026年3月末から0.13ポイント上昇した。

## 会社が挙げた理由

自己資本比率の変動理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: not_disclosed
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2026年6月末時点の自己資本比率について、別紙の通りお知らせいたします。」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「本文および別紙に計画との対比に関する記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2026年6月末時点の自己資本比率」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「別紙は2026年6月末と2026年3月末の比較表であり、「過去最高」の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「本文および別紙に通期業績予想に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「表には「比較」として前期末との差額が示されているが、要因項目は示されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動理由に関する記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「＜みずほフィナンシャルグループ＞」「＜みずほ銀行＞」「＜みずほ信託銀行＞」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「別紙は自己資本比率、自己資本の額、リスク・アセットの額等の表である。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「連結総自己資本比率は「17.74」「比較 0.13」「17.61」、普通株式等Tier1比率は「13.51」「比較 0.35」「13.16」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、金利、数量等の前提に関する記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス要因の金額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間や通期予想の達成可能性に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文および別紙に中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料の内容は自己資本比率の開示に限られている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「総自己資本比率」「Tier1比率」「普通株式等Tier1比率」等。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「みずほFGの総自己資本比率は「比較 0.13」、Tier1比率は「0.21」、普通株式等Tier1比率は「0.35」。みずほ銀行もそれぞれ「0.18」「0.21」「0.38」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「本文および別紙に配当・株主還元の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「記載されているのは2026年6月末と2026年3月末の自己資本比率等の実績値である。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「2027年3月期第1四半期における自己資本比率について」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「2026年6月末時点の自己資本比率について、別紙の通りお知らせいたします。」としている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年6月末」「総自己資本比率 17.74」「Tier1比率 15.94」等。」）
