# みずほフィナンシャルグループ（8411） 2026年3月期決算短信〔米国会計基準〕(連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8411/disclosure/20260622575299
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-06-29
Komoriの読み（0-100）: 14
企業ページ: https://komori.app/company/8411

## 何が変わったか

2026年3月期は、総収益が8,794,482百万円、当社株主に帰属する当期純利益が1,158,031百万円となった。前年同期と比べ、税金等調整前当期純利益と純利益はいずれも増加している。

## 会社が挙げた理由

業績が増加した具体的な理由は、本資料では説明されていない。将来見通しに関するリスクとして、与信関係費用の増加、株価下落、金利・外国為替相場の変動、法令違反、減損リスク、事務・システムリスク、日本経済の悪化などが挙げられている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期
- 売上高: {"value":8794482,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":1685627,"unit":"百万円（税金等調整前当期純利益）","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":1158031,"unit":"百万円（当社株主に帰属する当期純利益）","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2026年3月期の連結業績（2025年4月1日～2026年3月31日）」として通期数値が記載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書の科目別数値は示されているが、前年同期との差の要因分析は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減要因に関する説明は本文にない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「連結経営成績」「比較連結貸借対照表」「比較連結損益計算書」として記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「給与及び福利厚生費954,026百万円」「一般管理費962,945百万円」「設備費195,813百万円」などが記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「税金等調整前当期純利益は759,288百万円から1,685,627百万円、当期純利益は593,393百万円から1,158,031百万円となっている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「将来見通しに関する一般的なリスク説明はあるが、為替レート等の具体的な前提数値はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「与信関係費用の増加、株価下落、金利の変動、外国為替相場の変動」などがリスクとして記載されている。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の業績見通しに関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本資料は連結業績および財務諸表の記載が中心で、新しい施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている主な数値は総収益、利益、資産、資本、損益計算書科目および1株当たり利益である。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「事業KPIの前年同期比は記載されていない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式の取得・消却の方針や実績は記載されていない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年3月期決算短信〔米国会計基準〕(連結）」であり、比較連結貸借対照表・損益計算書等が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「2026年3月期の連結業績」および連結財務諸表から構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「将来実現する保証はなく、実際の結果と大きく異なる可能性があります」「将来の見通しと実際の結果は必ずしも一致するものではありません」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「財務諸表以外のKPIに該当する数値の記載はない。」）
