# みずほフィナンシャルグループ（8411） 2026年3月期中間決算短信〔米国会計基準〕(連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8411/disclosure/20251229527924
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-12-30
Komoriの読み（0-100）: 19
企業ページ: https://komori.app/company/8411

## 何が変わったか

2026年3月期中間期は、総収益が前年同期比で増加し、税金等調整前中間純利益と当社株主に帰属する中間純利益も大幅に増加した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、本資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 中間期
- 売上高: {"value":4644613,"unit":"百万円","yoy_pct":3.1}
- 営業利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":1201745,"unit":"百万円","yoy_pct":54.7}
- 純利益: {"value":815540,"unit":"百万円","yoy_pct":44.8}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「連結業績の対象期間は「2025年4月1日～2025年9月30日」であり、当中間連結会計期間の数値が記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文に「過去最高」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には各科目の実績値と前年同期値が記載されているが、増減要因の図表・内訳はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本資料には中間期の業績数値と財務諸表が記載されているが、増減要因の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「連結経営成績」および「比較中間連結損益計算書」が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「給与及び福利厚生費」463,940百万円、「一般管理費」435,825百万円、「設備費」93,160百万円などが記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「総収益は4,644,613百万円、税金等調整前中間純利益は1,201,745百万円、当社株主に帰属する中間純利益は815,540百万円で、いずれも前年同期を上回っている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「入手可能な情報及び将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る…仮定を前提」とし、与信関係費用、株価、金利、外国為替相場などの変動を挙げている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「与信関係費用の増加、株価下落、金利の変動、外国為替相場の変動」などがリスクとして記載されている。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本資料に通期予想または残り期間に関する説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文に中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は中間期の連結業績および連結財務諸表で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている主な指標は総収益、税金等調整前中間純利益、中間純利益、1株当たり利益などの財務数値である。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「客数、取扱量、顧客数などの事業指標は記載されていない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数・客単価、販売数量・平均単価、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「本文に自己株式の取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「非金利費用として「設備費」93,160百万円が記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年3月期中間決算短信〔米国会計基準〕(連結）」であり、「比較中間連結貸借対照表」「比較中間連結損益計算書」が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は連結業績、財政状態、注意書き、連結貸借対照表、連結損益計算書等で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「将来実現する保証はなく、実際の結果と大きく異なる可能性があります」「実際の結果は必ずしも一致するものではありません」と記載されている。」）
