# みずほフィナンシャルグループ（8411） 2025年3月期中間決算短信〔米国会計基準〕(連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8411/disclosure/20241204533968
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-12-27
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/8411

## 何が変わったか

2025年3月期中間期は、総収益と当社株主に帰属する中間純利益が前年同期から増加した。中間純利益は5,631億円となり、前年同期の3,070億円から大幅に増えた。

## 会社が挙げた理由

業績が改善した具体的な理由について、会社による説明は記載されていない。損益計算書ではトレーディング勘定損益などの増減が示されているが、増減要因としての説明はない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年3月期 中間期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":563176,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2025年3月期中間期（2024年4月1日～2024年9月30日）」および「当中間連結会計期間」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文には「過去最高」や同趣旨の記載がない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表題および業績欄は「連結経営成績」であり、セグメント別の表は記載されていない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「非金利費用」の内訳として、給与及び福利厚生費430,166百万円、一般管理費400,866百万円、設備費84,747百万円などが記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「総収益は4,506,250百万円（前年同期3,708,173百万円）、中間純利益は563,176百万円（同307,013百万円）と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「与信関係費用の増加、株価下落、金利の変動、外国為替相場の変動」などがリスクとして記載されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は中間連結業績、貸借対照表、損益計算書、包括利益計算書が中心で、新施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている数値は主に連結業績、財政状態、損益計算書および1株当たり利益である。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数および採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式については貸借対照表上の控除額「△9,540百万円」の記載のみで、取得・消却の説明はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「損益計算書には「設備費84,747百万円」とあるが、設備投資額の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年3月期中間決算短信〔米国会計基準〕(連結）」で、比較中間連結貸借対照表・損益計算書が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「将来の業績及び計画等に関する記述」やリスクに関する注意書きが2ページ目に記載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「数値開示を見送る旨の記載は本文にない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「将来実現する保証はなく、実際の結果と大きく異なる可能性があります」「必ずしも一致するものではありません」と記載されている。」）
