# みずほフィナンシャルグループ（8411） 2024年3月期決算短信〔米国会計基準〕(連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8411/disclosure/20240621533489
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-06-27
Komoriの読み（0-100）: 19
企業ページ: https://komori.app/company/8411

## 何が変わったか

2024年3月期は、総収益と税引前利益が大幅に増加し、前年の赤字から912,473百万円の当期純利益に転じた。総資産と当社株主資本も前年から増加した。

## 会社が挙げた理由

業績が改善した具体的な理由は、この決算短信の本文では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年3月期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":1623112,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":912473,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":168473,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2024年3月期の連結業績（2023年4月1日～2024年3月31日）」として年度数値が記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」または同趣旨の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「「業績予想の修正等将来の見通しを常に改定する訳ではなく」との一般的な注意書きはあるが、本期の予想変更・据え置きの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書の科目別数値はあるが、前年との差額を要因別に示すブリッジの記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「資料は「連結経営成績」「比較連結貸借対照表」「比較連結損益計算書」を掲載している。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「給与及び福利厚生費 803,966百万円」「一般管理費 751,187百万円」「設備費 168,473百万円」などが記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「当社株主に帰属する当期純利益は「2024年3月期 912,473百万円」、前年は「△14,009百万円」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「入手可能な情報及び将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る…仮定を前提」と記載されている。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「与信関係費用の増加、株価下落、金利の変動、外国為替相場の変動」などが挙げられているが、金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性や必要な利益水準に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は主に連結業績および連結財務諸表を掲載している。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている主な数値は総収益、利益、資産、資本、損益計算書科目などの財務数値である。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式については貸借対照表上の控除額「△9,403百万円」の記載のみで、取得・消却の説明はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「非金利費用の内訳として「設備費 168,473百万円」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2024年3月期決算短信〔米国会計基準〕(連結）」で、比較連結貸借対照表・損益計算書などの数表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は上場会社情報と「2024年3月期の連結業績」に続き、連結財務諸表を掲載している。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「数値の開示見送りに関する記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「将来実現する保証はなく、実際の結果と大きく異なる可能性があります」「必ずしも一致するものではありません」と記載されている。」）
