# みずほフィナンシャルグループ（8411） 2024年3月期中間決算短信〔米国会計基準〕(連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8411/disclosure/20231128595719
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-12-28
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/8411

## 何が変わったか

2024年3月期中間期は、総収益が3兆7,081億円、当社株主に帰属する中間純利益が3,070億円となった。前年同期の中間純損失3,789億円から黒字に転換した。

## 会社が挙げた理由

業績が改善した理由について、会社による文章での説明は本資料に記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年3月期 中間期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":590822,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":307013,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":81136,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2024年3月期中間期の連結業績（2023年4月1日～2023年9月30日）」として数値が記載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書の科目別数値は掲載されているが、前年同期との差額を要因別に示す増減要因図やブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「受取利息・配当金合計」「非金利収益又は非金利損失」「非金利費用」などの数値があるが、主たる要因としての説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表題および本文に「連結経営成績」「比較中間連結損益計算書」と記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「給与及び福利厚生費 370,573」「一般管理費 346,743」「設備費 81,136」「支払手数料 119,116」百万円と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「「2024年3月期中間期 307,013」「2023年3月期中間期 △378,877」百万円と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「将来記述について「仮定を前提」とする一般的な注意書きはあるが、為替レートや金利などの具体的な前提数値はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「与信関係費用の増加、株価下落、金利の変動、外国為替相場の変動」などがリスクとして挙げられているが、金額の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「1株当たり当社株主に帰属する中間純利益 121.06円」と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数・客単価・販売数量・平均単価・ARPUなどの記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「損益計算書の非金利費用に「設備費 81,136百万円」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「「中間決算短信〔米国会計基準〕(連結)」であり、「比較中間連結貸借対照表」「比較中間連結損益計算書」が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から「2024年3月期中間期の連結業績」「連結経営成績」が記載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「将来実現する保証はなく、実際の結果と大きく異なる可能性があります」「必ずしも一致するものではありません」と記載されている。」）
