# みずほフィナンシャルグループ（8411） 2023年3月期第1四半期における自己資本比率について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8411/disclosure/20220802510331
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-08-12
Komoriの読み（0-100）: 13
企業ページ: https://komori.app/company/8411

## 何が変わったか

2022年6月末の自己資本比率は、みずほフィナンシャルグループ連結で前四半期末から低下しました。みずほ銀行も低下した一方、みずほ信託銀行はわずかに上昇しました。

## 会社が挙げた理由

会社は自己資本比率の変動理由を記載していません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年3月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2022年6月末時点の自己資本比率」と記載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「表には「比較」欄として比率・資本額・リスクアセット額の差が記載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「別紙は数値表のみで、変動理由の説明がない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「別紙の項目は総自己資本比率、Tier1比率、資本額、リスク・アセット額等である。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「みずほフィナンシャルグループの総自己資本比率は「△1.30」、みずほ銀行は「△1.39」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は2022年6月末の自己資本比率の開示である。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「見通しやリスク額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文および別紙に通期予想や残り期間への言及はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文と別紙は自己資本比率に関する内容のみである。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「本文は自己資本比率の開示案内のみである。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載項目は総自己資本比率、Tier1比率、資本額、リスク・アセット額等である。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「客数、取扱量、顧客数等の事業KPIの記載はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価、数量、客数、ARPU等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文と別紙に人員関連の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文と別紙に市場や競合に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「本文と別紙に配当、配当性向、総還元性向等の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「本文と別紙に自己株式に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2022年6月末時点の自己資本比率」として実績値を開示している。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「別紙の金額項目は自己資本額、リスク・アセット額、総所要自己資本額である。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「2023年3月期第1四半期における自己資本比率について」である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は開示案内、別紙は自己資本比率の表である。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「自己資本比率の数値を具体的に開示している。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2022年6月末時点の自己資本比率について、別紙の通りお知らせいたします」と記載されている。」）
