# セブン銀行（8410） セブン銀行ディスクロージャー誌2026（資料編）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8410/disclosure/20260731505806
種別: ガバナンス
開示日: 2026-08-01
Komoriの読み（0-100）: 83
企業ページ: https://komori.app/company/8410

## 何が変わったか

2025年度の業績、財務状況、事業内容、リスク、将来方針などを資料編として開示している。前回資料からのガバナンス上の変更は、この本文では示されていない。

## 会社が挙げた理由

銀行法第21条に基づくディスクロージャー資料として、投資家の投資判断に必要な業績・財務・リスク等を開示するため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 株式会社セブン＆アイ・ホールディングス（議決権比率33.40%）、伊藤忠商事株式会社（議決権比率20.43%）
- 今回の変更点: 2025年9月26日付で伊藤忠商事株式会社と資本業務提携契約を締結し、第三者割当による自己株式の処分を行った旨が記載されている。その他の前回報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 上場親会社（原文: 「「株式会社セブン＆アイ・ホールディングス（東京プライム上場）の持分法適用会社であり、当連結会計年度末日現在において、同社は当社議決権の33.40%を所有しております。」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「当社の事業戦略、人事政策、資本政策等は、全て当社が独立して主体的に検討の上、決定しております。」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 方針の変更（原文: 「「2025年9月26日開催の取締役会決議に基づき、伊藤忠商事株式会社との間で資本業務提携に関する契約を締結し、伊藤忠商事に対し第三者割当による自己株式の処分を行いました。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「サイバー攻撃の手法は高度化・巧妙化しており…顧客情報等の漏洩、データの破壊・改ざん…が発生する可能性があります。」」）
