# 経常収益・経常利益の増加と親会社株主利益の減少｜琉球銀行（8399）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「経常利益は前年同期を2億22百万円上回る92億93百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期計上した負ののれん発生益等の特別利益の反動減により、前年同期を36億47百万円下回る66億92百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間について、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期の負ののれん発生益等の反動により減少したと記載している。 (https://komori.app/company/8399/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「経常収益は、貸出金利息等の資金運用収益が減少したものの、株式等売却益等のその他経常収益等の増加により前連結会計年度を7億82百万円上回る607億17百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度を3億28百万円下回る97億11百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に計上した負ののれん発生益等の特別利益の反動減により、前連結会計年度を38億36百万円下回る64億94百万円となりました。」 — 通期では経常収益が増加した一方、経常利益は97億11百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は64億94百万円となり、いずれも前年との差異要因を記載している。 (https://komori.app/company/8399/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息が減少したものの、株式等売却益の増加やリース業における売上増加に伴うその他業務収益の増加等により前年同期を11億77百万円上回る311億28百万円となりました。」「この結果、経常利益は前年同期を1億44百万円上回る58億75百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、法人税等合計が増加したことから前年同期を1億69百万円下回る39億82百万円となりました。」 — 中間期実績に更新し、経常収益は311億28百万円、経常利益は58億75百万円へ増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は39億82百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/8399/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 その他 「この結果、経常利益は前年同期を20百万円上回る93億13百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等合計額が増加したことから前年同期を3億20百万円下回る63億71百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間では、経常利益が93億13百万円へ前年同期比20百万円増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億71百万円へ3億20百万円減少した。 (https://komori.app/company/8399/filing/2017-q2)
- FY2018 その他 「経常利益は前期を26億83百万円上回る123億95百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期を22億90百万円上回る87億85百万円となりました。」 — 通期では経常利益が123億95百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が87億85百万円となり、いずれも前年を上回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「経常収益は、外国為替売買益や償却債権取立益の増加等があるものの株式等売却益の減少等により前年同期比8億45百万円減少の151億82百万円となりました。一方、経常費用は預金利回りの低下により預金利息の減少等があるものの貸倒引当金繰入額の増加等により前年同期比11億96百万円増加の133億6百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比20億41百万円減少の18億76百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比13億71百万円減少の12億42百万円となりました。」 — 第1四半期は、経常収益が前年同期比8億45百万円減少し、貸倒引当金繰入額の増加等で経常費用が11億96百万円増加した結果、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経常収益は、外国為替売買益や償却債権取立益が増加したものの、株式等売却益や国債等債券売却益が減少したことにより、前年同期を9億83百万円下回る301億45百万円となりました。一方、経常費用は、国債等債券売却損が減少したものの、予想損失率の算定方法をより精緻化したことによる貸倒引当金繰入額の増加等により前年同期を5億52百万円上回る258億5百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期を15億35百万円下回る43億39百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を8億94百万円下回る30億88百万円となりました。」 — 中間期は、経常収益が301億45百万円、経常利益が43億39百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が30億88百万円となり、いずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の経常収益は、外国為替売買益や償却債権取立益が増加したものの、国債等債券売却益や株式等売却益が減少したことにより、前年同期を14億36百万円下回る454億1百万円となりました。一方、経常費用は、株式等売却損の増加や予想損失率の算定方法をより精緻化したことによる貸倒引当金の増加により前年同期を36億76百万上回る412億1百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期を51億13百万円下回る42億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を34億28百万円下回る29億43百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間は、経常収益454億1百万円、経常利益42億円、親会社株主に帰属する四半期純利益29億43百万円となり、いずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「この結果、経常利益は前期を37億33百万円下回る86億61百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期を26億80百万円下回る61億5百万円となりました。」 — 通期の経常収益は621億17百万円、経常利益は86億61百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は61億5百万円となり、経常利益・親会社株主利益はいずれも前期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「経常収益は、外国為替売買益や有価証券利息配当金の減少があるものの国債等債券売却益や金融派生商品収益の増加等により前年同期比16億95百万円増加の168億78百万円となりました。
一方、経常費用は前年の予想損失率の算定方法の精緻化により増加した一般貸倒引当金繰入額の反動減があるものの、国債等債券償還損や株式等売却損の増加等により前年同期比11億35百万円増加の144億42百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比5億59百万円増加の24億35百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比4億67百万円増加の17億9百万円となりました。」 — 第1四半期は経常収益が168億78百万円、経常利益が24億35百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が17億9百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経常収益は、外国為替売買益や有価証券利息配当金の減少があるものの国債等債券売却益や金融派生商品収益の増加等により、前年同期比15億85百万円増加の317億30百万円となりました。」「この結果、経常利益は前年同期比89百万円減少の42億49百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比2億13百万円減少の28億74百万円となりました。」 — 中間期は経常収益が前年同期比15億85百万円増加した一方、経常利益は89百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は2億13百万円減少した。 (https://komori.app/company/8399/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「この結果、経常利益は前年同期を13億89百万円上回る55億90百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を8億68百万円上回る38億11百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間の経常利益は55億90百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億11百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、経常利益は前年同期比14億21百万円減少の10億14百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比10億19百万円減少の6億90百万円となりました。」 — 新型コロナウイルス感染症拡大による貸倒引当金繰入額の増加等を背景に、経常利益は10億14百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億90百万円となり、前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経常収益は、リース業における売上増加に伴うその他業務収益の増加があるものの、国債等債券売却益や金融派生商品収益の減少等により前年同期比26億94百万円減少の290億36百万円となりました。一方、経常費用は新型コロナウイルス感染症拡大の影響による貸倒引当金繰入額の増加があるものの、国債等債券償還損や預金利息の減少等により前年同期比7億57百万円減少の267億23百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比19億37百万円減少の23億12百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比14億38百万円減少の14億35百万円となりました。」 — 中間期は経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回った。感染症拡大による貸倒引当金繰入額の増加も経常費用の要因として記載されている。 (https://komori.app/company/8399/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の経常収益は、住宅ローンに係る手数料収入の増加があるものの、国債等債券売却益や金融派生商品収益の減少等により前年同期比37億7百万円減少の427億68百万円となりました。一方、経常費用は新型コロナウイルス感染症拡大の影響による貸倒引当金繰入額の増加があるものの、国債等債券償還損や株式等売却損の減少により前年同期比20億41百万円減少の388億44百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比16億66百万円減少の39億23百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比11億84百万円減少の26億26百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間は、経常収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「この結果、経常利益は前期を30億74百万円下回る38億44百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期を23億72百万円下回る25億79百万円となりました。」 — 通期の経常利益は38億44百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は25億79百万円となり、いずれも前期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、経常利益は前年同期比11億73百万円増加の21億87百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比７億68百万円増加の14億58百万円となりました。」 — 第1四半期の経常利益は21億87百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億58百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「一方、経常費用は、リース業における売上原価のほか、主に銀行単体における営業経費の減少により、前年同期比26億41百万円減少の240億81百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比24億69百万円増加の47億82百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比17億21百万円増加の31億57百万円となりました。」 — 中間期は営業経費等の減少により経常費用が減少し、経常利益は47億82百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は31億57百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「経常収益は、住宅ローンに係る手数料収入、カードビジネス関連手数料及び預かり資産販売手数料の増加があったものの、リース業における売上高の減少等により前年同期比１億38百万円減少の426億29百万円となりました。一方、経常費用は、これまで元金を据え置きしていた事業者の返済再開等による債務者区分の良化や景気指標の改善に伴い予想損失率が低下したことにより、一般貸倒引当金が繰入から戻入に転じたことなどから、前年同期比29億85百万円減少の358億59百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比28億46百万円増加の67億70百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比22億74百万円増加の49億円となりました。」 — 第3四半期累計期間は、経常収益が前年同期比で減少した一方、経常費用が減少し、経常利益67億70百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益49億円となった。 (https://komori.app/company/8399/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「この結果、経常利益は前期を40億85百万円上回る79億30百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期を30億10百万円上回る55億90百万円となりました。」 — 通期の経常利益は79億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は55億90百万円となり、前期から大幅に増加した。 (https://komori.app/company/8399/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、経常利益は前年同期比４億91百万円減少の16億96百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比２億79百万円減少の11億78百万円となりました。」 — 第1四半期の経常利益は16億96百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億78百万円となり、いずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、経常利益は前年同期比３億84百万円減少の63億85百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比４億76百万円減少の44億23百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間の経常利益は63億85百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億23百万円となり、いずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2022-q2)
- FY2024-Q1 その他 「経常収益は、2022年12月１日に連結子会社化した株式会社リウコムにおける売上高の計上や有価証券利息配当金の増加等により前年同期比18億14百万円増加の156億80百万円となりました。
一方、経常費用は、主に米国金利上昇による外貨調達コストの増加等により、前年同期比18億61百万円増加の140億31百万円となりました。
この結果、
経常利益は前年同期比47百万円減少の16億48百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比42百万円減少の11億36百万円となりました。」 — 株式会社リウコムの売上高計上や有価証券利息配当金の増加により経常収益は増加した一方、米国金利上昇による外貨調達コスト等で経常費用が増加し、経常利益と親会社株主利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経常収益は、2022年12月1日に連結子会社化した株式会社リウコムにおける売上高の計上や貸倒引当金戻入益の増加等により、前年同期比41億42百万円増加の333億50百万円となりました。
一方、経常費用は、主に米国金利上昇による外貨調達コストの増加等により、前年同期比41億３百万円増加の279億65百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比38百万円増加の53億85百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比１億50百万円増加の38億66百万円となりました。」 — リウコムの売上高計上や貸倒引当金戻入益の増加により経常収益は333億50百万円へ増加した。外貨調達コスト等で経常費用も増加したが、経常利益は53億85百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は38億66百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「経常収益は、2022年12月1日に連結子会社化した株式会社リウコムにおける売上高や貸倒引当金戻入益の増加等により、前年同期比60億92百万円増加の496億11百万円となりました。
一方、経常費用は、上述の連結子会社化に伴う売上原価や主に米国金利上昇による外貨調達コストの増加等により、前年同期比58億87百万円増加の430億21百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比２億５百万円増加の65億89百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比１億66百万円増加の45億91百万円となりました。」 — 第3四半期累計では、リウコムの売上高や貸倒引当金戻入益の増加により経常収益が増加し、経常費用も増加した。経常利益は65億89百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億91百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「この結果、経常利益は前期を46百万円下回る84億52百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期を２億44百万円下回る56億51百万円となりました。」 — 通期の経常収益は659億51百万円へ増加した一方、経常利益は84億52百万円、親会社株主利益は56億51百万円となり、いずれも前期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の経常収益は、前年同期に計上した貸倒引当金戻入益の反動減による減収があったものの、株式等売却益や貸出金利息、リース業における売上高の増加等により前年同期比12億９百万円増加の345億59百万円となりました。
一方、経常費用は、預金利息や人件費、リース業における売上原価、与信費用の増加により、前年同期比15億20百万円増加の294億85百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比３億11百万円減少の50億74百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比３億57百万円減少の35億９百万円となりました。」 — 中間期の経常収益は345億59百万円へ増加した一方、経常費用の増加により経常利益は50億74百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は35億9百万円となり、いずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「経常利益は前年同期比23億37百万円増加の74億11百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比17億76百万円増加の52億85百万円となりました。」 — 中間期の経常利益は74億11百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は52億85百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2025-h1)
- 2026-04-23 その他 「連結及び個別の 2026 年３月期の経常収益は、貸出金利息の増加を主因に前期実績から 10％以上増加する見込みとなりました。」 — 2026年3月期の経常収益について、連結・単体とも前期実績から10％以上増加する見込みを示した。増加の主因は貸出金利息の増加としているが、業績は見込みであり、既存のcanonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/8399/disclosure/20260423508826)
- 2026-05-12 前進 「経常利益は前期を47億32百万円上回る130億60百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期を33億33百万円上回る90億84百万円となりました。」 — 経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。 (https://komori.app/company/8399/disclosure/20260511522501)
- FY2026 その他 「この結果、経常利益は前期を47億32百万円上回る130億60万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期を33億33百万円上回る90億84百万円となりました。」 — 通期の経常利益は130億60百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は90億84百万円となり、いずれも前期を上回った。 (https://komori.app/company/8399/filing/2025-fy)
