# 琉球銀行（8399） 2026年３月期第３四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8399/disclosure/20260128540061
種別: 発生事実
開示日: 2026-01-28
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/8399

## 何が変わったか

2026年3月期第3四半期末時点で、満期保有目的の債券に2,644百万円の含み損が発生していることを開示した。連結業績予想と配当予想は変更しない。

## 会社が挙げた理由

not_disclosed

## 開示の要点

- 事象の名称: 2026年3月期第3四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ
- 発生日: 2025年12月31日（2026年3月期第3四半期末）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社琉球銀行
- 対象拠点・対象製品: 満期保有目的の債券（時価を合理的に算出できるものの全て）
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 2,644 百万円（有価証券含み損の総額。計上区分は not_disclosed）
- 計上する会計期間: 2026年3月期第3四半期末（含み損の算出時点）
- 業績予想への影響: 2026年3月期の連結業績予想および配当予想は変更なし
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年3月期の連結業績予想および配当予想は変更なし
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「2026 年３月期の連結業績予想および配当予想につきましては、変更ございません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な下振れ（原文: 「「2026 年３月期第３四半期末の有価証券含み損の総額 2,644 百万円」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「連結業績予想および配当予想につきましては、変更ございません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 利益・売上の10%超（原文: 「「（Ａ／Ｂ×１００）（31.7%）」「（Ａ／Ｃ×１００）（45.9%）」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「対象となる有価証券（満期保有目的の債券）」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「算出した結果、その総額が以下のとおりとなりました」「2,644 百万円」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2026 年３月期第３四半期末の有価証券含み損の総額」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「当行および連結子会社の第３四半期は、12 月 31 日であります。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: なし（原文: 「「対象となる有価証券（満期保有目的の債券）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年３月期第３四半期末」「2,644 百万円」「帳簿価額 35,981 百万円」「時価 33,346 百万円」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「有価証券含み損の総額 2,644 百万円」「変更ございません。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「含み損を算出した結果、その総額が以下のとおりとなりました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「2026年３月期第３四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に本件の前回開示または続報との比較記載なし」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「算出した結果、その総額が以下のとおりとなりました」「変更ございません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「含み損を算出した結果、その総額が以下のとおりとなりました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「琉球銀行の保有する有価証券（満期保有目的の債券）」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「対象となる有価証券（満期保有目的の債券）」」）
