# 宮崎銀行（8393） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8393/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-12
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/8393
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F59T.pdf

## 事業

宮崎銀行は、日本の地域金融機関として預金・貸出・信託・リース・信用保証等の金融サービスを提供する銀行グループである。連結ベースでは銀行業を中心に、リース業、信用保証業務を含む「銀行業・リース業・その他」で報告セグメントを構成している。事業は国内での店舗・顧客基盤を中心に展開し、国際部門間接取引を含むセグメント別の収益構造を開示している。2018年12月31日現在の連結財政状態は、総資産3兆5,405.82億円（3,054,382百万円）、純資産1,457.億円程度（1,457億円程度）とされている。貸出金残高は1,986,713百万円、有価証券は666,777百万円、預金・譲渡性預金は2,529,917百万円となっている。自己資本比率は4.76%。また、2017年10月1日付で普通株式10株を1株とする株式併合を実施している。1株当たり四半期純利益は417.76円、1株当たり当期純利益は記載されていない（四半期連結ベースでの情報を提示）。当第3四半期連結累計期間の経常利益は10,473百万円、経常収益は40,456百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,197百万円、四半期純利益は7,209百万円、地域別・セグメント別には銀行業・リース業・その他の区分で開示がある。2018年度第3四半期連結会計期間末時点での株主資本は146,453百万円である。なお、2027年度以降の見通し・沿革・後発事象はこの節には記載されていない。

## セグメント

- 銀行業 / 売上高 353億円 / 営業利益 108億円
- リース業 / 売上高 49億円 / 営業利益 3億円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
